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Twitterまとめ投稿 2018/12/10 [Twitter]


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タリフマン、タリスマン? [徒然]

米トランプ大統領がタリフマンと言っていて、なんか似た言葉があるなぁと思ってググってみたら、検索の選択肢にタリスマンと出てきた。そうそう、タリスマンね。ってタリスマンって何なのか知らないぞ。何かファンタジー系の何かに出てきていた気がするが何なんだっけと調べてみた。

https://www.ka-gold-jewelry.com/japanese/p-articles/talismans.php

なんか実際にあるがファンタジー系で使われそうなアクセサリーっぽいものなんだ。呪術的でちょっと怖い感じもするけど少しおしゃれな感じもする。

セーラームーンであったなとちょっと思った。
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%28%E7%BE%8E%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%29

トランプ大統領のいうタリフマンのtariffは関税という意味か。関税なんて言葉は学生時代やらなかったな。
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Twitterまとめ投稿 2018/12/09 [Twitter]


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macOSの写真アプリに1万枚の写真を食わせる [MacOSX]

新MacBook Airに新たにiPhoneの内容をバックアップしようとしようとしたら、あんまりうまくいかなかった話。iPhoneXRにはiPhone6からの写真が受け継がれて、写真が1万枚以上入っていた。

ご存知の通り、iTunesでバックアップするのとは別に写真アプリで吸い上げるわけですが、意識的にやらないとバックアップしてくれなくなっていた。前は写真アプリが勝手に上がってきたんだけどな。

意図的に写真アプリをあげて、iPhoneをつなぐと普通に読み込んでくれて、ボタンを押すと取り込んでくれるんだけど、1万枚以上もあるからか途中で止まる。読み込んでいる途中ですがやめますか、みたいなダイアログが出るんだけど、待っていても何の進展もないので終了させる。でも「ライブラリを閉じています...」というダイアログがずっと出て終わる気配がない。


アクティビティモニターで強制終了させた。Command + Option + escキーでもいい。とりあえず強制終了させないと話にならない。「全てを読み込む」ボタンだと、100枚以下をインポートしたところで止まるので、枚数を決めて写真を取り入れることにした。どうやら300枚を超えるところでフリーズする。なので200枚程度を何度も繰り返して行うことにした。って1万枚を200で割ると幾つだ…。

最終的には100枚程度ずつ取り入れるとハングしなくなったので、それをずっと続けていた。残り2000枚を切ってきてもう大丈夫かなと思って全てを取り込むボタンを押したが、数百枚しか取り入れてくれない。やっぱ地道にやるしかないなと100枚ずつを続けてやっと終わった。

というか、アプリケーションが終わらずハングさせるのやめてくれ。強制終了させて良いのかどうか迷う。そういえば、macOSのTwitterもログインしようとすると、タイムアウトもせずずっと固まったままだった。ネットワークを使っているソフトでタイムアウトをしないというのは作っている本人がアホだと言っているようなものですよ。

結局、Macのサポートというのは片手間でやっているのだなと非常に残念に思う。というか、TwitterはmacOSでもブラウザ経由だと普通にいけるんだけどな。あと普通にiOSのアプリは動く。やっぱりマイナーなOSであることは否めない。こういうところはアプリベンダへのツッコミが足りないんだよな。まぁアップル謹製のソフトがこの程度じゃ推して知るべしなんだろうな。

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Twitterまとめ投稿 2018/12/08 [Twitter]


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Twitterまとめ投稿 2018/12/07 [Twitter]


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GoでWebサーバ計画再始動 [プログラミング]

GoでHTTP/2サーバを実装しようとしたらプロトコル実装が既にあったので、車輪の再発明はバカっぽいなぁと思ってやめていた。HTTP/3もできるって話なのでやろうかなと思っていたけど、どうせほかの人に先を越されるのでやめて実際のWebサーバを作ろうかと思ったりした。

よくスクリプト言語とかで、Webサーバをフロントエンドとして、バックロジックを書くみたいなことをやっている事が多いと思う。RubyだとWebrickとかがあったが、基本的に既存のWebサーバをかまして運用したほうがいいって話になってたりするので、パフォーマンスなどの面でWebサーバ自体はスクリプト言語で動かさないほうがいいのでしょう。

んで、Go言語でWebサーバを作ろうとすると、パフォーマンスなんかはLL言語よりかは良いのだろう。Webサーバ部分を軽く作って、Webアプリのロジック部分を軽く分離して、同じくGo言語で組み入れてしまうというアプローチはどうだろう。基本的にWebサーバとして使う部分は作っておいて、あとは自分で組み入れてしまうという考えは、コンパイル言語のWebサーバとしてはあまりない気はする。基本CGIみたいな外付けプロセスを、LL言語のWebサーバみたいに言語内に組み入れてしまう、というのはどうだろう。

本来ならコンパイルされたプロセスにお伺いして動かすのが一般的なんだろうけど、それをWebサーバとして一つに固めてしまう。プログラムの粒度も結合度も高すぎると言われそうだが、Linuxだってモノリシックで台頭できたではないか。ハードウェアとしても単一CPUなどよりもSoCの世界が普通になってきているし。結局、プログラマの意識なんだと思うんだよね。確かに細かめに機能分けしてモジュール分けするのは良いのかもしれないけど、最終的には全体が一つになって動くんだし。




そんなわけでGolangをMacBook Airに入れて設定してみたい。Goの設定って久しぶりだな。まとめておさらいしておこう。

brew install golang


GOPATHの設定は最近(でもないか)変わったっぽい。なんかユーザーフォルダに決め打ちでがっつり作るのか?

https://golang.org/doc/code.html#GOPATH

新しいMacBook Airには、~/.bash_profile も~/.bashrcもないので作らないといけない。

touch ~/.bash_profile


これを書くようになった。
export GOPATH=$(go env GOPATH)


該当のディレクトリは事前に作成しなくて良いのかな?

とりあえずgo getしてみようと思う。
go get github.com/PuerkitoBio/goquery

一番最近作ったソースがgoqueryを使っていたので入れてみた。

あ、勝手に-/go ディレクトリ作られた。というか、ユーザーディレクトリにドットで隠しもしないディレクトリ作ってとか横柄すぎないか? まぁそれだけの忠誠心を試されるということか…。




再始動ということで、前のマシンのソースをさらってみたが大したソースは出てこない。このブログを見てみたら、やっぱりそこそこしかやっていない。まぁ当然か。

HTTP/2.0はTLSを使うのでそこから [2015/08/15 05:32]

Goで簡易Webサーバ4 [2015/08/14 09:17]


HTTP/1.1からのHTTP/2.0 [2015/08/13 07:37]

Goで簡易Webサーバ3 [2015/07/16 08:02]

Goで簡易Webサーバ2 [2015/07/13 06:49]

Goで簡易Webサーバ1 [2015/07/12 09:46]

Goで簡単なWebサーバを作ってみようか画策中。 [2015/07/08 12:46]


何かTLSと一緒にHTTP/2をやろうとしているので、あまり意味がよくわからなくなっている。現在の状況でできることを再度検証してみる。

まずはHTTP/2の前に、普通のHTTP 1.1でSSLというかTLSを使うときはどうなのか、というところから行くべきだろう。幸い今はlet's encryptというタダのSSL証明書があるので、検証はお金をかけずにできるようになった。

2016年の終わり頃にサンプルがあってググっても一番にそれが出てくる。

https://github.com/denji/golang-tls

三つのサーバの実装があるみたい。一つはクライアントだから三つだと思うが、クライアントはTLS対応のツールとかないっけ? curlはTLS対応してるよな。下のようにできるっぽいから一般的なクライアントでやりたい場合は、Webブラウザかcurlでやったほうが一般的だろう。

https://qiita.com/Esfahan/items/53399964cb76cdb87e60

基本的に標準ライブラリで対応できてそう。

"crypto/tls"
"net/http"

あたりでインプリできて、その他の外部ライブラリを使っていないようなので、今後の潰しも利く。とりあえずできるのかどうかをLet's Encryptを絡めて実際にやってみたいと思う。HTTP/2はあるのかもしれないけど、後で見てみることにする。

タグ:Golang
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Twitterまとめ投稿 2018/12/06 [Twitter]


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シンプルなHTMLテーブル製造機を作ってみた。 [プログラミング]

自分がやりたかったのでは質素なHTMLのテーブルを簡単に作りたかっただけ。テーブルというとわかりにくいけど、HTMLで示される表のことです。Excelなどで吐き出すと表の変な属性がついたり、フォントが決め打ちになっていたりしていらない記述が多くなる。その分、気にするほどではないが読み込みが重くなるしリソースの消費も多くなる。

そんなわけで、Excel VBAでHTMLのテーブルのタグだけを質素に出力するものを作ったが、Excelがないところでは使えない。LibreOfficeでも動くには動くがWindowsで便利なところが使えない。

そんなにHTMLのテーブルを使うことはないんだけど、いざ作るとなると面倒だし、手でタグを打っている場合じゃないし、ブログでHTMLタグを打たなくていい昨今、そんなことをしている人はほとんどいないだろう。そんなわけで、HTMLはHTMLに作らせようという目論見でHandsonTableに手を出した。

下のテーブルに入力して、テーブルにしたい範囲を決めてボタンを押すと、HTMLテーブルソースがクリップボードにコピーされます。ただそれだけだけど、実際手で打とうとするとかなり面倒な作業なので、かなりの省力化になると思います。本当にテーブルとその中のテキスト以外は入らないので、必要に応じてタグで装飾してみてください。初めからごっちゃりいらないタグがついているのを消していくのを考えると気が楽です。








何か機能を追加してほしい場合にはコメントでも残していってください。

HTMLをHTMLで(Javascriptで)生成するのっていいよね。基本的にコード生成をそれと同じ言語でできるっていうのは、その言語が熟成しているということに他ならないと思います。HandsonTableみたいないいソフトを作れたらなぁ。作例はソースを見てもらえばいいんだけど、そのうち簡単なレクチャーをしたいと思います。





タグ:JavaScript
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Twitterまとめ投稿 2018/12/05 [Twitter]


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