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Twitterまとめ投稿 2017/04/11 [Twitter]


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WettyでつないでLXCで環境作ってどうしよう。 [プログラミング]

久しぶりにUbuntuでLXCを使っている。結構色々忘れてしまっているのだが、逐一覚えているようなものでもないので、自分のブログの覚書を見ればいいのだけれど、結局ググって最初からやり直しな感じ。

wetty経由で操作しているのだが、マウスオペレーションでコピペできないなと思っていたら、Ctrl+C, Ctrl+Vが使えたりしたので楽ができている。マウスでのコピペを出来るように実装しようかと思っちゃったよ。実際、xterm.jsを使った簡単な実装を見てしまったので、間違ってそっちのほうに行っちゃわなくてよかった。

UbuntuにUbuntuコンテナを使うと言うつまらない使い方なのだが、やはり使い慣れたディストロを使うのが面倒がなくていい。どうせ使い捨てなんだから、LTSとか守りに入っていないで最新バージョンを使えばいいのだけれども、なぜか踏み込めないヘタレ根性なのでした。

そうそう
lxc exec container-name /bin/bash
で入るんだったっけかな。
/bin/bashはbashのみでも可能な模様。

んで、16.04を入れたんだけど.2が入っていて最新でほとんどapt update && apt upgradeしないで済んだ。前は一番最初にガッツリ入れられた気がしたんだけど、リポジトリが最新になっているみたい。CanonicalもLXCに本腰になってきたというわけだ。


Python3を入れようと専用のコンテナを作ろうとしたのだけれど、デフォルトの環境に入っていました。Pythonも出世したものです。前はLLとしてRubyとどっこいどっこいだったけど、Googleが使い出して、機械学習でやたら使われるようになってから一気にメインストリームに上り詰めちゃった感じです。それにしてもPython2系がのさばっていたので、3系統に一本化できそうで良い傾向。

んで特にバージョンを気にするわけでもないので、Pythonはそのままでいいことにしました。Python2.xじゃないからいいやと言うくらいのもので。Pythonで何かをしたいと言うわけでもない気はするのだけれど、一応はディープラーニングで使えればいいなと思ってはいる。pyenvとか入れないで済んじゃったし、後はしこしこ勉強するだけだよね。



これはWettyじゃなくてLXCの問題かもしれないけど、コンテナを作ってユーザーを作ってsudoの設定をして使おうとしたら怒られた。
sudo: no tty present and no askpass program specified

結局、.bashrcに
alias sudo='sudo -S'
として設定して避けたのだが、sshのコマンドで逃げてもいいんだよね。pty.spawnのところのパラメーター設定を直すのが筋なんじゃないかと思ったり。


Pythonで勉強しようとは思っているけれども、Webがwettyで443ポートをふさがれているので、基本使えないんだよね。80番ががっつり空いてるやん、と言われればそうなんだけど、KDDIが配布しているルーターが非常に貧弱で、80番ポートを開けておくと数週間でルーターがハングする。あまりに受付する接続が多いのでフリーズしてしまうらしい。

というか、KDDIもそんな貧弱なルーターよこすなよな。KDDIがIP電話付けたいだけがために、しょっぼいルーターを使う事を強いられてるわけで。まぁ普通の人は意図的に80番ポートなんて開けないけど、営業の人がルーターを変えたい場合は応相談だって言っていたな、口から出まかせかもしれないけど。

80番ポートのアクセスログを見たことがない人は知らないかもしれないが、やたらと色々なところからアクセスが来る。他のポートにも不正なアクセスがあるわけだが、80番ポートはずば抜けて多い。一番開いている可能性が高いのか、脆弱性の高いアプリが待ち受けていることが多いのか、前に見た時は多かった覚えがある。それに比較すると443ポートは元々セキュアな通信をするという意図があるので、そこいらの意識的な高さがクラックを遠ざけているのかもしれない。ともあれ、そのほとんどはボットなどのアクセスだろうから、基本的なところを押さえておけば大丈夫。基本的に特定の脆弱性を狙っているから、穴のある機器やアプリを使っていない限りは大体大丈夫なはずなんだが。大丈夫なことを願うw。少なくともリポジトリからとれるソフトを使っている限りは最新にしておけば問題ないでしょう。


さてPython3で何しよう。Web以外ってことだけでかなり限られてくるよなぁ。今は機械学習とかPythonで流行っているけど、それだけのマシンパワーがなかったりするサーバだし。とりあえずPythonの文法を学びたいけど、何か目的がないと学びにくいのも確か。x16のスロットにGeForce入れてPythonでCUDAとかもいいな。ディープラーニングもやらずじまいだし。

そういやGolangもやってない。結構突っ込んでやろうと思っていたんだけど、いつもと同じフェイドアウトでグダグダである。でも、Go言語だったら別にWeb関係じゃなくてもやることありそうな気がするね。というか、コンパイルして速度を出したい目的とか、いろんなプラットフォームに持っていきたい場合とか使えるんだよなぁ。具体的に何やりたいか思いつかないけど。Go言語でGPGPUとかできるんかな。Pythonでできるんだからできそうな気もするけど、実際はどうなんだろう。CUDA自体が対応していた気もするが忘れた。GPGPUは面倒過ぎて見放したし。

ん~今見てきたらMini-ITXのサーバのマザーボードにはx16のスロットがなかった。x2だかx4のしかなかった。同じMini-ITXのマシンにはx16スロットが一つあるんだけど、それだと今の省電力マシンでのサーバ運用ができなくなってしまう。x16スロット使用となるとそれなりに電力消費も大きくなるし、電源も普通のATX電源を使わないといけなくなる。そうなると安定運用もできなくなる。

デスクトップ電源よりACアダプタでの給電の方が安定しているみたいなんだよね。その代わり、出力は半減以下になるわけだけど。ずっとスリープ状態でデスクトップを運用していてやっとデスクトップ電源の脆弱さが分かった。Pixivのインフラ担当の人が言っていた気がするんだけど、一番電源が壊れやすいというのは連続運用という点では間違っていない。ちょこちょこ立ち上げなおすパソコンだとHDDのクラッシュの方が目立つんだろうけど、電源は休ませないとすぐヘタるっぽい。ACアダプタも電解コンデンサとか使ってるのになぁ。なんでか分からんがそこのところは仕事も勉強もしていないので知識的に闇の部分です。


というわけでGPGPUはできない。既存のプログラムの高速化とかは無理だな。お手軽にできることって結構掘りつくされていて、自分が入り込む余地ってないのかもしれないなって思ったり。何か楽しい事ってないかなぁ。本当にゴリゴリやるなら開発環境自体に参加するとかあるのだが、それは自分には荷が重すぎる。ともあれ、LinuxでCUIのみでできることって個人的に興味を引く分野から遠いんだよね。基本、WindowsのGUIのアプリを作りたいと思って入ったクチだから、正直Linuxのツールが何とかとかあまり得意ではない。ツールを外から使うならさんざんっぱらやったから普通の人程度にはできるけど、C言語で一からスクラッチしたとかautoconfを使うようなことをしたことがあまりないんだよね。仕事でもとりあえずmakeファイルで自分のところで動けばいい的な事しかなかったし。

まぁぼちぼち気になるところをやっていければと思う。まずは久しぶりにC言語回り。Go言語にLLVMあたりかな。あとWindows系の技術を持っていきたい。まぁ大体大規模か必要じゃないもの以外は軒並み移植されてたりするから気にする必要はないのかもしれないけど。

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Twitterまとめ投稿 2017/04/10 [Twitter]


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SSHダメなプロキシを越えて、Linuxの端末操作してみる。4 番外編 [Linux]

会社の外にアクセスするプロキシでSSHが通らない場合、HTTPSでどうにかしてしまおうという事をしてきました。実際にやったこととしては、WettyというWebで端末を実行するソフトを、Dynamic DNSでDNSを付けて、let's encryptでHTTPSにして立ち上げてみたってだけです。一つ一つは大したことやっていません。でも組み合わせて実際にやってみると少ししんどい。でも誰でもできないレベルじゃない。

http://miff.blog.so-net.ne.jp/2017-03-15-2
http://miff.blog.so-net.ne.jp/2017-03-21
http://miff.blog.so-net.ne.jp/2017-03-25-2

以上がいきさつです。Wettyさえ立ち上げられれば、あとはググって解決できるレベルですね。wetty自体を動かすのがちょっとしんどかった。案外、前に作られていたので手を入れないと動かないと思っていたけれど、とりあえずは今は問題がないことを確認できている。

Wettyですごいのが、Ctrl+C, Ctrl+Vでコピペができるってことですね。コピペが面倒くさい端末もあるのですが、マウスでコピペができないもののキーボードオペレーションでできるので問題なし。むしろマウスを使わない方がいいのかもしれない。端末ソフトとして特に問題を感じていません。tmuxは使えるし。日本語表示はどうなんだろうな。日本語ディレクトリとか日本語のドキュメントを見てないので何とも言えません。UTF-8ぐらいは対応できていると思うんだけど、試してみてないのでわかりません。

開発環境とかいちいち日本語環境にするの面倒くさくて最近ローカライズされたものを使っていない。英語環境でもUTF-8であればフォントがある環境であれば文字化けしにくいし。MacのXcodeとかもメニューが日本語になったことあったかなぁ。開発者はメニューの英語くらいの英語は読めるようになっておこう。というか、外国のツールとかやたら日本語化したものを使いたがる人がいるけど、そこまでして日本語でやりたいかという感じはするんだよね。やれることは同じなんだし、手間がかかるだけで応用が利かないし。


いろいろ調べている時に、自作をしている人を見てちょっと惹かれた。
http://blog.tmyt.jp/entry/2017/01/07/175533
使っているパッケージ(npmでは何というのか分からんが)も少なくて、自分でも作ってみたい気がした。アスカを苦しめるギフハブとかで晒してくれればいいのにw。まぁソースはあるので足らんかったら自分で足せばいいわけで。

というか、wetty自体が結構色々なものを使っているんですよね。そこの機能をxterm.jsが吸収しているのかな。よくわからんけど。まぁWettyが何らかの理由で使えなくなったらいじってみようかな。しばらくNode.js使っていないので、JavaScriptを何も見ずに間違いなく書ける気がしない。フロントエンドもあんまりやっていないんだよなぁ。HTML5をFlash並みにグリグリ動かせるようにしようと思っていたんだけどな。

HTML5はパソコンでも実行環境を使えるけど、せっかくLinuxを動かせるんだから何かPCでできないことをしたい。今ならWindows10でBash on Ubuntu on Windowsがあるからいいけど、それ以前だとVirtualBox入れないとダメだし。会社のPCだとVirtualBoxを動かすリソースが足りないんだよね。そのためのWettyでの端末操作だったりします。まぁクラウドな世の中、どこからでもアクセスできるようになったのはいいことだ。

タグ:Node.js
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Twitterまとめ投稿 2017/04/09 [Twitter]


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HPを見ていると誰を大事にしているかわかる。 [web]

仕事でやたらと多い機関のHPを回らざるを得なかったのだが、HPそのものはググってすぐ着くものの、そこから目標のページへたどり着くのが結構雲泥の差であったりする。まぁこちらが勝手に思っているのだけれど、お客様相手にその誘導の仕方はないんじゃないの、というHPも多く見当たるのも確かである。トップからすんなりワンクリックで行けるところから、散々探して別建てのサイトになっているとかいろいろである。こっちはたくさん処理しないといけないんだから面倒なんだよね。

HPもやっつけで作っているのも、気合を込めて金も込めて作っていそうなものもあるけれども、「ユーザビリティー」イコール「HPの豪華さ」じゃない気がしている。的確に目的のページに行けるというのは一番優先すべきことじゃないのだろうかと思ったりはする。必要なところへ三つも四つもリンクを深く追わなきゃいけないとか、どれだけ人を迷わせようとしているんだろう、と思ってしまう。トップページで変なローディングでもたついているなんて以ての外である。今の移り気な受験生はそれだけで見るのをやめてしまうかもしれない。

ページによってはトップページから多段階メニューで一発というところもあったり(それも使いづらかったりするのもあるのだが)、深く潜って行って別の特設ページに導かれることもある。この差ってなんだろうなと思ってしまう。少なくともどのページがどれだけ見られているのか確かめていることすらしていないんだろうなと思われるサイトが散見される。別にそこまでマーケティングを考えなくても、みんな平等に分岐が多くても浅めに作ることぐらい出来るんじゃないですか、と言いたくなる。トップページはだらだら長くないほうがいいかなとは思うけど、あまりにも入り口が狭すぎるのも、ごちゃごちゃしすぎて選びにくいのも勘弁して欲しいところだ。

使用者に分かりやすいインターフェイスなのは当然として、間違えて行ったとしても他のところからも行きやすい導き方であればいい。最終的にはサイトマップということになるのだが、それさえもきちんと機能していないサイトってあるもんね。なんつーかやらされて作ったというのが見え見えなんですよね。使う人の立場なんてどうでもいい感じ。

まだ辿り着くまでの道のりがあまり良くないのはいいほう。最悪なのは行っても必要なデータがないとか、見にくいとか、足らないとか本当にWebページを使っている意味がないものがあったりします。本人はやり遂げたつもりでもぜんぜん足りてないし、他の同業者のページをまねするぐらいのやる気を見せて欲しいものです。マネといってもパクリとかじゃなくて必要なものをいい配置でって事で、他人の家を拝見するのは当然のことじゃないかと思うんですよね。少なくとも同業者であっても匿名で見れるわけですから。

ともあれ、同じ業者のページって似ているものも多いですね。内製にしろ外製にしろ、あれと同じようなものを作ってくれと言われれば、HTMLタグやCSSから気軽にパクれてしまうのだから仕方がないのだろうけど、あんまり凝られても探しにくいだけなのでそれでいいのかもしれない。

それにしてもブログ以外は左右に全体メニューがあるようなタイプって少なくなりましたね。あれはスマホでなければ大変使いやすいレイアウトだと思うのだけれど、ダサいのかレスポンシブでないのかあまり見られなくなってしまった。まぁ全体を見るような使い方をする人もいないと思うので、辿り着けてしまえば左右にあるバーは必要がないものになってしまうのは仕方ない話なのかもしれない。正直、通読するようなWebページってそんなにないから。

そういや個人ページでブログ以外のものって結構減ってしまったよなぁと思う。何にしろHTMLタグはあまりたくさん打ちたくないという気持ちはみんなにあって、専用のHTMLエディタがあったとしてもFTPであげるのなんて面倒くさい、というのが普通なんだろうね。そういやプロバイダのブログでないホームページは、SFTPになっていないし容量も昔のままで小さい。ほとんど放置状態と言っていいでしょう。僕もフリーソフトのファイルを置くぐらいで、それならば他のサービスでやればいいじゃんと言われてしまえばそのとおりだったりします。


いまの職場のパソコン。
1366x768解像度きつい。
32bitOSの4GBメモリきつい(実際はグラフィックに取られて2GBちょっとだけど)。

できればSSDとフルHDが欲しい。というか、家の主力パソコンと同じくらいじゃないとストレスたまる。まぁ家でもストレスたまってますけど。家のはSurface3でフラッシュメモリとCPUがダメなんだよね。壊れているテレビに付けた主力パソコンだったマシンは、SSDが壊れて使えてません。SSDが高止まりしているので、安くなるのを待っています。Optaneで需要が減ってSSDが安くなればいいんだけど。そのうちSandy Bridgeの8GBのRAMなんて使えないスペックになってしまうのだろうなぁ。その時はWindows7と一緒にお取替えってことになるのだろうけど。Wi-Fiが速くなった他は新しくする動きはないなぁ。ん~Ryzenも安くていいが、APU出るまでは買わない気がするし。

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Twitterまとめ投稿 2017/04/08 [Twitter]


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新メモリの実力はどうなんだろう。 [ハードウェア]

Optaneちょっと期待していなかったけど、実際いいのではないかと思い出してきた。数十年に一度の技術、みたいに触れ回っていて、ものによってはNANDの1000倍の性能があるみたいなことを言っていたが、結局NANDの数倍ぐらいしか結果出てないじゃんと思い、半年前くらいはあまり気にしていなかった。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/semicon/1016877.html

まぁそれでも速かったんだけどね。


だが最近の状態を見るにつけ案外速いんじゃないかと思い出してきた。先ずはサーバから行くというのも高スペックである証拠だし、実際値段相応の性能を発揮しそうである。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1050311.html

コンシューマーもキャッシュでの利用でそれほど高い金を払わず導入できそう。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1051406.html

PCIeでのSSDぽい利用がしたいがバイト単価はまだまだ高そう。
正式サイトを書いておこう。

http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/architecture-and-technology/intel-optane-technology.html

それにしても最近のパソコンはパーツをボードにねじ止めするのが普通になったのかな。Optaneはもちろん、RyzenとかもCPUファンを付けるのにねじで付けていた気がするのだが。それまではねじ止めはドライブとかマザーボード本体が基本だったけど、マザーボード上でも使うようになったんだね。

正直、今のところいくらか値段がよく分からんし、SSDの形態としては結構高くつきそうな気はする。でも、HDDのキャッシュとしては少々もったいない用途な気がするし、SSDのキャッシュとするには性能がそれほどかけ離れている感じもしない。あとCore iと一緒に使うとあるが、Optaneと言った場合はSSDではなく、キャッシュとして使う場合ってことなのかな? でもPCIeのSSDもOptaneって書いてあったりするので、3D XPoint=Optaneでいいのだろうか。製品がきっちり出てないので普及待ちのところもあるのだろうが。

とにかく3D XPointの技術がSSDだろうがHDDのキャッシュだろうが、最初に発表していたような性能が出る状態になればうれしい事です。ただNANDとどこがどのくらい違うのか、どういう技術を使っているのかが全然見えてこない。どこかでNANDと3D XPointの構造の比較しているサイトないかなぁ。

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Twitterまとめ投稿 2017/04/07 [Twitter]


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普通にイタリアンのレシピ本を買った方が良かったのかもw [アニメ]

ピアシェは第一巻は買って、こんなもんかと思って二巻目は買おうかどうか考え中。メディアもDVDだし、レシピ集だけ1000円ぐらいで売ってくれないかなと思ったり。


ピアシェ~私のイタリアン~ DVD+オフィシャルブックセット 下巻 (ぽにきゃんBOOKS)

ピアシェ~私のイタリアン~ DVD+オフィシャルブックセット 下巻 (ぽにきゃんBOOKS)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2017/04/28
  • メディア: 単行本



それでもほしい方に上巻にもリンクを張っておきます。正直、すごく原作が好きな人か、レシピが必要な人しか必要じゃない気がします。


ピアシェ~私のイタリアン~ DVD+オフィシャルブックセット 上巻 (ぽにきゃんBOOKS)

ピアシェ~私のイタリアン~ DVD+オフィシャルブックセット 上巻 (ぽにきゃんBOOKS)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2017/03/03
  • メディア: 単行本



ワカコ酒も本編のマンガの方は買わずじまいだし、アニメとしての見方は間違っていないのかもしれないけど、原作軽視なのはうれしくない人もいるでしょう。だけど、アニメ見ておなかいっぱいな人も多いんじゃないでしょうか。いちいち原作ラノベを読み直すとかしている人の方が少ないんじゃなかろうかと思うんだけど。


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