Twitterまとめ投稿 2012/01/21 [Twitter]
mihumiApple、電子書籍作成ソフト「iBooks Author」を無料公開 - ITmedia ニュース http://t.co/w6kQCq1i 当然のごとく、Apple独占販売らしい。それでもちょっと魅力的なソフトかもね。01/20 20:20
mihumiKodakが破産法適用を申請 - ITmedia ニュース http://t.co/PD1ckMXG 乗り遅れているのは知ってたけど、つぶれかかるとはね。とはいえ、今となってはコダクローム使っているわけでもないので何も困らない。01/20 20:22
mihumi週末アキバ特価リポート:DDR3メモリの価格動向 「気持ち上がりはじめたくらい、かな」 (1/2) - ITmedia +D PC USER http://t.co/ajcdzrei DDR3もHDDも普通の値段に戻っていく感じ?01/20 20:35
mihumiUltrabookに性能を求めるならこの1台:「Aspire S3」の上位モデルで真のUltrabookを体験した (1/2) - ITmedia +D PC USER http://t.co/7684qiOF RAM8GB、SSD256GBで10万円程度になったら買おう。01/20 20:42
mihumiTegra 3搭載タブレット Transformer TF201は21日発売! http://t.co/hjqn4oTm #asciijp @asciijpeditorsさんから これでTegra2のタブレットがもっと安くならないかな。01/20 20:50
Twitterまとめ投稿 2012/01/20 [Twitter]
mihumi日本HP、7万9800円の13.3型Ultrabook「HP Folio 13」 http://t.co/hZA10gp6 #asciijp @asciijpeditorsさんから 大手もUltrabookを出し始めたなぁ。Netbook並みのブームになりえるかどうか。01/19 17:44
Twitterまとめ投稿 2012/01/10 [Twitter]
mihumiiTunes10.5でfirefly(mt-daapd)が使えない場合の対処法 http://t.co/XcyBb0Qx 前年にこういう対応策が出ていたのね。Ubuntuのソースでもパッチは対応しているんだろか。やってみる。01/09 10:16
mihumiiTunes10.5でfirefly(mt-daapd)が使えない場合の対処法 http://t.co/XcyBb0Qx 私の環境ではsudo aptitude install autotools-dev しないとダメでした。リストは見えるようになったけど音楽が再生されないなぁ。01/09 13:15
mihumi先のmt-daapdの音楽が再生されない件は、音楽ファイルが入っているUSBのHDDが死んでいたからでした。電源入れなおしたら直った! なんかつまらん結果。動くようになったからいいや。01/09 13:59
mihumiAcer、電動開閉ポート装備のUltrabook Aspire S5を発表 http://t.co/a3U2jPIy #asciijp @asciijpeditorsさんから Ultrabook欲しいけど、値段によるなぁ。01/09 18:10
Twitterまとめ投稿 2012/01/07 [Twitter]
mihumi「ニコン D4」発表、ついにデジタル一眼レフカメラ次世代フラッグシップモデル登場 - GIGAZINE http://t.co/2m4JMj9y01/06 21:28
mihumi「XQDメモリーカード」登場、将来は書込速度5Gbps(毎秒625MB)・容量2TB超も可能 - GIGAZINE http://t.co/AdWX30Mk どうせSDカードとかでも同様なものが出来そうだし、早々に意気込んで導入する意味ないっすね。01/06 21:31
mihumi単純に「オタク」とするのはちょっと違う「Geek(ギーク)」と「Nerd(ナード)」 - GIGAZINE http://t.co/E0MD898m どっちっかっつーとGeekなわけだが、どっちも呼ばれたくない気がします。01/06 21:35
Twitterまとめ投稿 2012/01/03 [Twitter]
mihumi「あけおめことよろ」ツイート殺到でTwitter撃沈、サーバが落ちる - GIGAZINE http://t.co/w6FbWJoB 暇な人が多かったのね。01/02 12:37
mihumi「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:?」が2013年公開、密閉型プラグスーツデザインも - GIGAZINE http://t.co/GcBxZEll01/02 12:40
mihumiオープンソースで組み方自由なマザーボードと各種アドオン - GIGAZINE http://t.co/hcJqdfV601/02 12:40
面白い恋人、食べた。 [徒然]
正月一発目からどうでもいいブログエントリなのですが、例の面白い恋人。
白い恋人の発売元から訴えられていた、吉本興業の面白い恋人。手に入れたので食べてみました。
白い恋人をもろに真似たパッケージは大して芸がありません。面白くない。

ローマ字で何か書いてあったけど面倒で読んでません。

中身はゴーフルで、メイプルシロップの匂いがしたんだけど、みたらし団子味らしい。普通の味で特に欠点もない感じ。

実際、販売差し止めにはなっていないらしく、堂々と売っていたようです。起訴は単なる販売への呼び水になってしまっているっぽい。大阪らしくえげつない商売だなと思いました。
白い恋人の発売元から訴えられていた、吉本興業の面白い恋人。手に入れたので食べてみました。
白い恋人をもろに真似たパッケージは大して芸がありません。面白くない。

ローマ字で何か書いてあったけど面倒で読んでません。

中身はゴーフルで、メイプルシロップの匂いがしたんだけど、みたらし団子味らしい。普通の味で特に欠点もない感じ。

実際、販売差し止めにはなっていないらしく、堂々と売っていたようです。起訴は単なる販売への呼び水になってしまっているっぽい。大阪らしくえげつない商売だなと思いました。
Twitterまとめ投稿 2011/12/29 [Twitter]
mihumi何とかmDNSでサービスするホストのIPアドレスが取れた。 | http://t.co/oVRVoXkY12/28 09:08
何とかmDNSでサービスするホストのIPアドレスが取れた。 [プログラミング]
前回、
dns-sd -C hostname 1 1
でIPアドレスが取れると書いた。これで問題ないかと思ったら、このままでは使えない。というのも、DNSServiceBrowse()では、サービスのインスタンス名は取れても、そのホスト名は取れないみたいだからだ。そんなわけで、サービスを提供するホストのIPを手に入れる方法を探さないといけない。
結局分かったのが、dns-sdでもIPアドレスを得る事が出来ていた。
dns-sd -L "instance name" _daap._tcp
中でやっていることは、DNSServiceResolve()で、DNSServiceBrowse()を使って得られるインスタンス名を使っている。それとサービス名(_daap._tcpとか)を合わせれば、ホスト名とポート番号が得られる。ホスト名からDNSServiceQueryRecord()を使って、kDNSServiceType_Aの設定で、IPアドレスを得る事が出来る。なんか回りくどいことしている気がしますね。
DNSServiceBrowse() -> DNSServiceResolve() -> DNSServiceQueryRecord()
の順で唱えていけば良いみたい。
IPアドレスさえ分かれば、後はdaapのしきたりに沿って曲の情報を得るだけです。そこいらのソースはJavaで出来るソースがあるので、それをC言語に落とし込めばいいわけだ。とはいえ、そのクライアントはまともに演奏できなかったりするのですが、そこいらは完全にJavaとCは違うと思うのでいいや。ソケットとかの共通点はMP3の演奏ではないと思うので、参考にはならないだろうし。でももしかしたら、今年中にプロトタイプぐらいは出来ちゃうかもしれない。とはいえ、まだmDNSの部分しか分かってないので、とりあえず、サービスするホストのIPを列挙するくらいしか出来ないのかな。
dns-sd -C hostname 1 1
でIPアドレスが取れると書いた。これで問題ないかと思ったら、このままでは使えない。というのも、DNSServiceBrowse()では、サービスのインスタンス名は取れても、そのホスト名は取れないみたいだからだ。そんなわけで、サービスを提供するホストのIPを手に入れる方法を探さないといけない。
結局分かったのが、dns-sdでもIPアドレスを得る事が出来ていた。
dns-sd -L "instance name" _daap._tcp
中でやっていることは、DNSServiceResolve()で、DNSServiceBrowse()を使って得られるインスタンス名を使っている。それとサービス名(_daap._tcpとか)を合わせれば、ホスト名とポート番号が得られる。ホスト名からDNSServiceQueryRecord()を使って、kDNSServiceType_Aの設定で、IPアドレスを得る事が出来る。なんか回りくどいことしている気がしますね。
DNSServiceBrowse() -> DNSServiceResolve() -> DNSServiceQueryRecord()
の順で唱えていけば良いみたい。
IPアドレスさえ分かれば、後はdaapのしきたりに沿って曲の情報を得るだけです。そこいらのソースはJavaで出来るソースがあるので、それをC言語に落とし込めばいいわけだ。とはいえ、そのクライアントはまともに演奏できなかったりするのですが、そこいらは完全にJavaとCは違うと思うのでいいや。ソケットとかの共通点はMP3の演奏ではないと思うので、参考にはならないだろうし。でももしかしたら、今年中にプロトタイプぐらいは出来ちゃうかもしれない。とはいえ、まだmDNSの部分しか分かってないので、とりあえず、サービスするホストのIPを列挙するくらいしか出来ないのかな。
Twitterまとめ投稿 2011/12/28 [Twitter]
mihumidns_sd.hもあんまり当てにならないが、自分で1からスクラッチするよりマシ | http://t.co/UAAI5VPD12/27 15:33
dns_sd.hもあんまり当てにならないが、自分で1からスクラッチするよりマシ [プログラミング]
とりあえず、現状ではローカルネットワークにあるサービスの問い合わせは出来ている。
DNSServiceBrowse()で_daap._tcpとか指定してあげれば、ザラザラと出てくるソースはmDNSResponderの中にdns-sd.cとしてあった。サービスを見つけるところまでは、それで充分なはず。
あと必要なmDNSとしての役割は、そのサービスを提供するホストのIPアドレスをもらってくる事だ。これが上手くいってない。マシンの名前は取れるんだけど、そこからIPアドレス等の情報が取って来れない。
下のは何だかこのままでは動かないソースでしたが、なんとかかんとか最終目的のDNSServiceGetAddrInfo()まで動かそうとした。
https://discussions.apple.com/thread/2138587?start=0&tstart=0
コールバック関数の中でコールバックってのも二回もやろうとしたらダメでした。その他、DNSServiceGetAddrInfo()を単体で動かそうとしたんだけど、address->sa_dataの中身に入っているであろうはずが、エラーも出ずに空で帰ってきた。そもそもmDNSResponderのソースコードの中にも一つも使っていない関数なので、正直上手く使えるものなのかが怪しい。
アドレスを得るにはDNSServiceGetAddrInfo()が名前のまんまだと思っていたのだけれども、結局、DNSServiceQueryRecord()あたりをいじくってIPアドレスを出そうとした。kDNSServiceType_Aとか、kDNSServiceType_AAAAあたりをパラメータに入れれば良さげ。
何だか上手くいかない。やっている間に気付いたのだけれど、Macの中に入っているdns-sdコマンドはやりたい事が出来ていた。サンプルのdns-sdはそこまでの事が出来なくて、自分でインプリしないといけない。まぁスクラッチするそもそものプログラミングに戻ったわけだ。きちんと出来ている例は下記。
dns-sd -C MacBookPro.local 1 1
これでMacBookPro.localのIPアドレスが取れる。下のように結果が出てくる。
ちなみにきちんと動く方は、Macに元々入っているdns-sdで、mDNSResponderのソースをコンパイルしたものではない。
1 1とあるけど、始めの方の1は、kDNSServiceType_Aの1でHost Addressを示している。ここに28を入れてあげれば、IPv6アドレスが返ってくる。次の1はkDNSServiceClass_INでいまいちよく分からないけど1を入れておけば良いらしい。
さて、これらを見るとdns-sd.hでも出来そうなので、DNSServiceQueryRecord()を使って格闘していけばなんとかなるんじゃないかと思っている。出来たらまたこのブログに書いていこうと思う。
DNSServiceBrowse()で_daap._tcpとか指定してあげれば、ザラザラと出てくるソースはmDNSResponderの中にdns-sd.cとしてあった。サービスを見つけるところまでは、それで充分なはず。
あと必要なmDNSとしての役割は、そのサービスを提供するホストのIPアドレスをもらってくる事だ。これが上手くいってない。マシンの名前は取れるんだけど、そこからIPアドレス等の情報が取って来れない。
下のは何だかこのままでは動かないソースでしたが、なんとかかんとか最終目的のDNSServiceGetAddrInfo()まで動かそうとした。
https://discussions.apple.com/thread/2138587?start=0&tstart=0
コールバック関数の中でコールバックってのも二回もやろうとしたらダメでした。その他、DNSServiceGetAddrInfo()を単体で動かそうとしたんだけど、address->sa_dataの中身に入っているであろうはずが、エラーも出ずに空で帰ってきた。そもそもmDNSResponderのソースコードの中にも一つも使っていない関数なので、正直上手く使えるものなのかが怪しい。
アドレスを得るにはDNSServiceGetAddrInfo()が名前のまんまだと思っていたのだけれども、結局、DNSServiceQueryRecord()あたりをいじくってIPアドレスを出そうとした。kDNSServiceType_Aとか、kDNSServiceType_AAAAあたりをパラメータに入れれば良さげ。
何だか上手くいかない。やっている間に気付いたのだけれど、Macの中に入っているdns-sdコマンドはやりたい事が出来ていた。サンプルのdns-sdはそこまでの事が出来なくて、自分でインプリしないといけない。まぁスクラッチするそもそものプログラミングに戻ったわけだ。きちんと出来ている例は下記。
dns-sd -C MacBookPro.local 1 1
これでMacBookPro.localのIPアドレスが取れる。下のように結果が出てくる。
Timestamp A/R Flags if Name T C Rdata 15:24:51.450 Add 2 5 MacBookPro.local. 1 1 192.168.1.4 15:24:53.361 Add 2 8 MacBookPro.local. 1 1 192.168.56.1
ちなみにきちんと動く方は、Macに元々入っているdns-sdで、mDNSResponderのソースをコンパイルしたものではない。
1 1とあるけど、始めの方の1は、kDNSServiceType_Aの1でHost Addressを示している。ここに28を入れてあげれば、IPv6アドレスが返ってくる。次の1はkDNSServiceClass_INでいまいちよく分からないけど1を入れておけば良いらしい。
さて、これらを見るとdns-sd.hでも出来そうなので、DNSServiceQueryRecord()を使って格闘していけばなんとかなるんじゃないかと思っている。出来たらまたこのブログに書いていこうと思う。





