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最近の日本のロックであまりボーカルが良くない [音楽]

日本のロックシーンとかバンドがどうなっているのかよく知らないんだけど、マスコミを通じて流れてくる曲を聴いていると、あんまりボーカルに特徴がない。何か誰でもカラオケで歌いやすいようにしているのかどうか知らないんだけど、どこのバンドのどの声なのかとかが全然しっくり来るものがないんだよね。

今まではきっちりプロデューサーが付いて、音楽もきちっと作ってもらってていうバンドも多かったんだろうけど、自分達で作っているとしてもあまりに声に特徴がなくてどうにもピンとこない。アニソンのほうがまだいいぐらい。まぁアニメにべったりじゃない楽曲で、タイアップってのもちょっと前には良くあったんだけど、それにしたってもう少しまともだと思った。

見た目は少しは考えたりしている気はするんだけど、それもすごく目立つというものでもないし、そういうところを気にしないで曲で目立とうとしているわけでもないし、正直どういう方向性でもロックじゃない。目立てばいいってもんじゃないけど、エンターテインメントを志すなら少しは考えろよと思うんだよね。バンド本人たちはそう考えなくても、周りの売る人間はもう少し考えてやらないとだめでしょ。

アイドルもAKB48に始まる地下アイドルを集団で売りに出す方法もどうかと思う。AKBはまだ金がかかっているだけいいけど、やる気だけあるブスを揃えても何にもならないよな。んで、大した顔でもない奴らがもてはやされている最中で、素人と寝る女がいたり、お前らの価値って一体なんなんだよというレベルに落ちてしまった。やめさせりゃいいのに、格下げとばかり地方に飛ばす。ちょっと待てよ、飛ばされた先の元々いた女の子たちがどうにも不幸じゃない? 飛ばされるために作ってるわけじゃないけど、明らかに大したことがないAKB本体の下ということだよ。自分達でわかっていても明らかにレッテル貼りは他人からはされたくないよな。

とにかく、日本のエンタメがレベルが低い。出てくるレベルにない人が、問題を起こしてゴシップを流すとかウンザリする。写真誌とか女性誌とかそういうのは絶対に読まないけど、新聞の下とかを見ていると知りたくもない知識の塊だなと思うしかない。それを金をかけて買う意味がわからない。そんなに他人の醜聞を見たいのかと。

個人的には完成された綺麗なものをなるべく見たいなと思う。現代はあまりに金をかけずに何とかものにしようとする傾向があるんだけど、あまりに資本がかかってないものはどうしようもないよなぁ。出てくるまでにある程度選別してもらわないと無駄に時間がかかるだけだ。

日本のエンタメが悪いといったが、比較的よく見ているアメリカのものだって大して良くはない。昔の洋楽がそんなに良かったかと言われれば、今よりかはマシという程度か、こちらの見ている側が興味を持っていただけなのかもしれえないなと思ったり。そういう意味でいまだに聞いているのは、70年代と90年代の洋楽が中心だ。テイラー・ス●ィフトみたいなビッチは嫌いだし、いまだ残っているラップやいい加減飽きたEDMも酷いものだ。でも、時間によって取捨選択され洗練された昔のヒット曲と、ぽっと出のどこかのクローンみたいな曲を比較してしまったら負けるのはどちらかすぐに分かる。

とにかく、つまらない。見ている方が鈍磨しているのもあるのだろうが、若者がいいと思っているものがクズみたいなものが多くて困る。これを基準にして伸びようとしても伸びしろはたかが知れる。そして多くがメディアを消費する側に回ってしまっていて、なにがしか作る事をちょっと前より格段に少なくなってしまったように思える。

私は90年代にその時のオルタナティブロックと、70年代中心のハードロックなどに心酔していたが、今見ると同じような曲は結構ある。でも、その時はちょっとした違いを楽しんでいたように思う。でも、たぶん今では少しの違いを追うほど暇じゃないし、昔の曲を聴いていた方が気分が上がるし、今の曲を聴いていても楽しめるんだろう。でも、好んで金を払いたいなと思うようなビッグアーティストがあまりいないような気がするし、そういう人ってエンタメの場にたまにしか出てこなかったりするんだよね。諸行無常です。

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音楽の定額ストリーミングがあまり評価されていないが [音楽]

Apple MusicとかAWAとかLINE Musicとか月定額で、音楽のストリーミングサービスがたくさん出てきているが、あまり盛況とは言えない状態だ。いろいろ見ているとサービスの無料化に切り替わる時がネックになっていると思われる。

元々若い世代がYouTubeなどで違法なPVを見ていたりして、タダで聞けるのに、動画もついているのに、どうしてお金を払わないといけないんだ、という論法らしい。恐らくガキは金もないから、他に金を使いたいところなんだろうけど、やっている事は違法行為の延長上にある行為としか言えない。

なもんで、若者に金を払って音楽を払うという行為が定着しないのだろうが、そもそもストリーミング以前にダウンロード販売もきちんと軌道に乗っているのであれば、ストリーミングなんて意気込む必要なんてないのだが、埋められるニッチは埋めておこうという事なのだろう。

月額いくらという課金なんだけど(たぶん)、使わなくても課金されるはずなんだよな。使わなくなったら課金しないとか、アクセスしたときに課金されるとかのシステムだったらまだ使う気になるんだけど、使い倒しても全く使わなくても一緒とかは非常にきつい。ただでさえLTEになってからの通信料は上がりがちなのに、使わないものにお金を払っている余裕はない。

まだ通信料については継続して使う状況は分かっているけど、可能性として音楽配信は忘れて使わなくなる可能性が高い。使っていても忙しくて頻度が落ちてしまうとコストパフォーマンスが落ちる。それなら好きな曲だけ買った方がいいって事になる。それでは意味がない。

みんなが課金を嫌って使わなくなるよりも、使っている日だけを一日ずつ課金するとか、今だったらいくらでもやり方があると思う。あぁこの曲聞きたいけど手元にないな、という時とか買うほどじゃなかった時とかは、YouTubeを探すよりもApple Music使ったほうが音もいいし確実にあるし、という足のむけ方がいいと思うんだけど。

とにかく、今のままのビジネスモデルだとメインボリュームの若者が金を出さない可能性が高い。課金方法をもう少し考えるべきで、値段に関しては今のままでも大丈夫だと思う。日割りで計算すれば一日50~100円で十分ペイしそうな気がするんだが。使わなくなって全くお金が入ってこなくなるよりも、ダラダラと使い続けさせるのもちろんの事、途中でやめた人も入ってきやすくして、新規客も敷居が高くない状態にするしかない。

このまま行ったら恐らくApple Music以外は廃れる。アップルのも怪しいところだけど。

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Apple Music超良い。 [音楽]

LINEのも以前試したのだが、古めの洋学主体の自分としては、全然ダメだった。僕の中では超有名なサラ・マクラクランがほとんど入っていなかった。そういう日本だとマイナーだと思われている主にアメリカの音楽を聴くにはつらいストリーミングでした。

それに比べApple Music使えるわ。いちいちお勧めしてくれる音楽は興味をひくものが多いし、そもそもの音楽の量が違う気がするね。iTunes Music Storeの音源を横流しにできるだろうから、そこいらへんの底力は言うまでもないと思う。

Best of Bonnie Raitt 1989-2003

Best of Bonnie Raitt 1989-2003

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Capitol
  • 発売日: 2003/09/30
  • メディア: CD





ボニー・レイトの曲が懐かしかったので、iTunesじゃなくてAmazonで。何というかデータ買いが慣れてないのか、何となくCDじゃないとダメな旧人類w。

LINE Musicでダメだった、Sarah Mclachranはほとんどあるんじゃないかな。人気がないのは日本ぐらいなんじゃないかと思うのだけれど、billboardで年間一位を取るようなミュージシャンが日本であまり知られてないという事実は知っているから仕方がないと思ってしまう。

何にしても日本の音楽を良く知らないので、邦楽が充実しているかどうかは知らないが、少なくともアメリカのワールドワイドに売れる曲に関しては全く問題ない品ぞろえ。ないだろうなと思ってMUFFSという曲を検索したら、ざらざらと出てきたよw。おいらも好きな曲が一つあるのだが、ビルボードにも上がってこないような曲がきちんとたくさんあるというのは、リスナーとしてはとてもうれしい限りである。というか、そういうロングテールがないとネットで販売している意味がない気がするんだけどなぁ。

ともあれ、この三ヶ月はダラダラと流し続けようと思っている。ただ月でずっと払って聞きたいかと言われると、もう散々iPhoneに入ってるからいいよ、という気はする。新しいのを聞くのには向いているかもしれないけど、どうせ90年代のオルタナティブ重視の自分としては、別になくてもいいかと思えるようになっている。少なくとも、曲ぞろえが悪くてどうこう言う話は英語の歌に関してはほとんどないだろう。

新しいミュージシャンを開拓しないとなぁと思いながら幾年月。今持っている音楽をダラダラ流しても一年間以上はかかるんだろうなぁ。そういう状況ではやっぱりアップルミュージックはいいや。

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最近のEDM一辺倒のアメリカのミュージックシーンはダメ+ストリーム配信 [音楽]

最近のアメリカのミュージックシーンがうんこ並み。特にEDMはみんな同じに聞こえるんだけど、徐々に電子音が高くなっていってドラムも入りつつサビ、みたいな。あほか、と。

90年代にAlternative Rockに心酔していて周りが見えなくなっていた自分でも、今のEDMの腐り切った音楽のつくり方に反吐が出る。いや、別に反骨心がどうとかいうのじゃなくて、商業として同じようなの粗製乱造してたら、すぐにみんなが飽きちゃうよ、と。というか、その時代のティーンから30代前の若者を引き込めればいいのか。日本も訳の分かってない子供達が、エグザイルだとかの色々なバリエーションだとか、後はAVに出るくらいしか目立つ方法がないAKBの亜流ぐらいしか売れない世の中になっているから、日本もアメリカも大して状況としては変わらないのかもしれない。

相変わらずKelly Clarksonはどこかで聞いたことのあるような音楽をしているし、グラミー賞を受けたホモセクシャルは元ネタを認めていたし、もはや音楽業界はどん詰まりに見えてしまうのだが。70年代にイーグルスなどが出てきて立ち直ったとどこかで見た気がするんだけど、そういう力のあるミュージシャンはあまり見かけない。00年代にウケたバンドがEDM節にして出てくるとかかなり末期状態だ。マドンナみたいな枯れた色欲おばあちゃんはもういらないだろw。

MP3の違法ダウンロードに始まり、YouTubeだとかで探せばPVごと見れたりする状況で、CDをリッピングしにくくしたり、DRM埋めて圧縮音源売ったり、色々紆余曲折ありました。音楽が売れないのを色々な人たちが色々なことに擦り付けていたけど、結局音楽という商品がそもそも売れなくてパイが狭まって業界自体が縮小していってしまっていることにある。


と思ったのは、LINE MUSICで上半期のヒット曲を聴いていたから。今のところ無料らしいので、あらかたどんな人の曲が入ってるのか入ってないのかぐらいは見ておこうと思っている。どうせ8月前にアンインストールしてしまうと思う。欲しい曲は大体iPhone6に入っている。どうしても聞きたいマイナーな曲はないだろう。ポップやロックのカテゴリでもあっても、マイナーなバンドの扱われぶりを見れば大体想像がつく。本来であれば、つまらない曲と思われるものでも用意しておいて、ロングテイルで稼ぐというのがいいと思うのだが、あのメジャーなアーティストが聞けない、とかいう状況を見ているとどうにもならなそうだなと思う。

ん~さすがにBillboardで一位になった曲ぐらいはあるか…。日本でLIFEHOUSEとかそんなに人気がない気がするんだけど、そう思ってるだけ? 近くのレンタル店では一枚もないという冷遇ぶり。日本では人気のないアメリカのバンドとかちょこちょこある。あ~You and Meの入ってるアルバムがない…。ほら言わんこっちゃない。LINEのだからしょうがないという事か。古いのがないってことか。でもHanging by a momentはあったよ。

あ、別のアルバムのカテゴリのところに、You and Meはありました。検索しても全部引っかかってるのか怪しい。一応出てきているのではあるのだが、そのカテゴリの中に入っちゃうと別のところは完全に見えなくなっちゃう。もう、全部引っかかっている曲ダラダラ並べるだけでもいいのになぁ。どうせダラダラ聞くわけだし。ん~EDM全盛の腐れた時代に三拍子のワルツの曲なんて出せる人間なんていないよなぁ。そういう意味ではLifehouseなんて過去の人なのかもしれない。もっと過去の人のビリージョエルなんかは、自分が機関銃みたいだと揶揄していた曲はかなり売れていたのだけれど、昔のピアノマンの方が僕も好きだな。三拍子だし。というか、現代にワルツなんて成立しうるのだろうかと思ってしまうが。

というか、OSも新しくしたんだから、Apple Music使えよって事なんだろうけど、Appleのアカウントが課金に直結しているので、知らないうちに金取られてたって状況は避けたかったり。というかLINEなんて韓国企業のサービス使ってたらどうかするよな。任天堂も韓国のネトゲー企業にひよったり、どうにもゲームの変質と業界のパイの縮小は否めないわけだ。

アップルミュージックは3か月無料で使えるって書いてある。三ヶ月って忘れる頃っぽいけどきちんと本課金の時に教えてくれるよね? 日本の携帯キャリアみたいにひそかに2年縛りを継続しちゃうみたいな事をされると困るんだけど。大体のサービスってそれをされないように、忘れて痛い目を見ないために使ってない節がある。いちいちいつサービスインなのかとか、継続しないために止める方法を調べたり面倒なんじゃ! アプリだとアンインストールすれば、そこまで追いかけては来ないだろうな。来たら騒ぐよそりゃ。

まぁ世界に股をかける企業であれば、そういう課金トラブルに近い事はしないだろうけどな。まぁソーシャルゲームとか子供の課金トラブルと、ギャンブル依存症的なゲーム依存の人を釣る仕事だから、なかなか安心していられない。そんで今まで帯域の問題とかでそんなになかったはずの音楽のストリーム配信ですね。先のLINEのとかアップルのとかAWAとかいっぺんに出てきた。前からあったのかな。何か法律が邪魔してたのかな。時期を図っていたのかも。それか業界全体の総意か。

音楽のストリーム配信は流行らないんじゃないの、という意見が多いようだが、売れるかどうかわからないのは、これまでもいろいろ売れなさそうなものが売れてきた経緯から考えると、絶対売れないとは言えない。ともあれ、アメリカのビッチミュージシャンがストリーミングの自分達への一曲当たりの値段が安すぎるとごねた事があった。でも、その話もなくなったみたいだし、金が入るだけいいじゃないか、という事になったらしい。初めは新規参入者があまり儲けられなくて困るみたいな他人事のようにして、自分が欲深くないのを主張していたみたいだが、言いたいのは明らかに自分の実入りが減るかもしれない事だよね。初めからそう言えばいいのに。まぁビッチだからしょうがないよな、自分のことしか考えてないし。

そんな事で音楽には金をかけにくくなるし、巨万の富を得られることも今後少なくなってくるかもしれない。ストリーミングにしても昔のいい曲を聴けば十分というところもあるし、新しいところから出てくる画期的な音楽もなさそうだ。だってEDMにしたって日本やヨーロッパじゃテクノなどでやり尽した感がある分野でしょ。技術は上がってきてはいるけど、Perfumeといくつか残ってる人以外はどうにもEDMの粗製乱造とか言えないよな。

Sarah Mclachlanは一枚ぐらいしか置いてない。ぐらいしか、というのは後の一枚が一曲しか入ってないアルバムだから。とりあえず、"Lows Of Illusion"しかないと言っていい。最近のCDはチェックしてないので、たぶん最近のアルバムがこれなのだろう。当然のことで、それ以上前の曲はない。曲単体でもない。無理。こんなサービス使えない。なんでBillboardに上がってきたような曲すらないんだ? まぁ期待はしていなかったけど、曲不足は洋楽に関しては、古い曲に関していえばほとんどないと言っていいだろう。

最近の流行の曲だけでいいなら、金のかからないradikoとかラジオを使えばいいんじゃないか。どっちにしても探し出す苦労をいとわなければの話で、おすすめのカスタマイズが自動でやってくれて、それがかなり自分の好みに近いものじゃないと使えないね。そういう意味ではApple MusicはGeniusとか布石を敷いていたのかもと思わせることがあった。


音楽の品質的には、圧縮が気になることはあまりない。少しこもりがちではあるが、ストリーミングにそこまでの品質を求める方が酷というものだろう。あまりデータが大きすぎるのも帯域を圧迫していい事はないし、LTEはそこまでぶっといデータの土管にはなっていない。まぁ通信代気にしてたらWi-Fiを使うので、それほど携帯電話回線を気にする必要もないのかもしれないが。


Apple Musicはまだ使ってないけど、iTunesでの販売実績ぐらいの曲の揃え方であれば、日本のはどうか知らないがアメリカや世界のラインナップが聞けるとしたら満足がいくものだろう。そのうち試すことになると思う。とにかく、LINE MUSICは古い洋楽ファンにはガッカリとしたものだろう。

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なんつーかアーティストと自分で言うような人達とは相容れないw [音楽]

外人であろうと、日本人であろうと、思い上がった人が多いミュージシャン達w。ラップをやる奴とかで自分で神様だとか言っちゃう頭の悪さを発揮する人もいるわけだが、それが売れてしまうのがどうかしている感じはする。日本人的には少しウザい感じがしてしまうのは、謙虚な国民性があるからだろう。

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iTunesからU2のSongs of Innocenceを落としてきた。 [音楽]

すんなり聞けると思ったらそうでもなかった。AppleのiTunes StoreでU2のアルバムがもらえるって話は聞いていると思う。でも、視聴しかしてない人多いかもと思ってポストしました。


視聴はできるんだけど、きっちり落としてきて聞きたかったので、Macまで行ってきて設定しました。というか、面倒。

まずアカウントをサインインした状態じゃないとダメ。それとアカウントが金払えるようになってないとダメかな? 別に金を払わなくても聞けるんだけど、登録はしておかないとダメらしい。

そしてiTunesの設定。iCloudの中には入っているという事らしいんだけど、設定をしなければ落としてきてくれなかった。iTunesのメニューの「環境設定」ダイアログの、「Store」の「iTunes in the cloudの購入済みリストを表示」にチェックを入れておけばいいらしい。

元々チェックが付いていなかったのか、自分で何がしかの理由でチェックを外していたのかは分からないけど、そこにチェックを入れたら自分のiTunesのライブラリのミュージックのところに出てきた。非常に不親切。

更に、クラウドマークが付いているので、そこをクリックかダブルクリックしないと自分のマシーンに落とせない。そのままだとクラウド経由でしか聞けないと思われ。そこのところも不親切な気がします。

そしてDigital Bookletがプレビューでエラーが出てみられない。デジタルブックレットがどれだけの物か見たかったんだけど、これでは安心してiTunesのアルバムを買うという気にはならないな。ディレクトリを直接に見入ってPDFをプレビューじゃなくて、Adobe Readerで開けてみたけど、同様にファイルが壊れているとしか言わない。これは元々のファイルが壊れている可能性が高い。Appleヒドすぎ。

タダだからって手を抜いていいってもんじゃないんですよ。むしろ、タダだから手に入れる可能性が高いので、評判はどちらかに振れやすいわけですよね。そういうポカミスがAppleは多すぎて困る。使っていてなんて気が利かないんだって思うところと、気が利いていて良いねと思う振れ幅が大きすぎるんだよね。まぁOSXが腐らない限りは使っていきますよ。あとハードウェアが見た目だけ気にするようになったら終りねw。


肝心のU2のアルバムの方だけど悪くないかな。きちんと全部聞く時間ないんだけれども、そのうちiPhoneに入れて聞きますよ。単にダウンロードして聞くだけなのに、何でこんなに困難が多いのか訳が分からない。まぁ時間がかからなかったのはせめてもの救いだけど…。

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ClariS新譜がいまいち&ねんぷちもイマイチ(改善はしてる) [音楽]

クラリスのCDをアニメイトで買いました。Webで買えないものはわりとアニメイトで買っている頻度が高い。その話は後でするとして、ClariSの新譜 PARTY TIMEですが、良くも悪くも、変わらないなという印象。

ファンだったら買ってはいるとは思うけど、一応アフィ。

PARTY TIME(初回生産限定盤 )

PARTY TIME(初回生産限定盤 )

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SME
  • 発売日: 2014/06/04
  • メディア: CD



PARTY TIME(完全生産限定盤 SECL-1507)

PARTY TIME(完全生産限定盤 SECL-1507)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SME
  • 発売日: 2014/06/04
  • メディア: CD



PARTY TIME(通常盤)

PARTY TIME(通常盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SME
  • 発売日: 2014/06/04
  • メディア: CD


んで、感想を書いていきましょうか。

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クラリスのニューアルバム買うかぁ。 [音楽]

アニメがらみになりますが、ClariSのアルバムは一通り持っているので、今回も買っておきますかね、の自己アフィモード。

いまいち完全生産限定版と、初回限定生産版の違いが分からないけど、高い方を買っておく。

PARTY TIME(完全生産限定盤 SECL-1507)

PARTY TIME(完全生産限定盤 SECL-1507)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SME
  • 発売日: 2014/06/04
  • メディア: CD



PARTY TIME(初回生産限定盤 )

PARTY TIME(初回生産限定盤 )

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SME
  • 発売日: 2014/06/04
  • メディア: CD



PARTY TIME(通常盤)

PARTY TIME(通常盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SME
  • 発売日: 2014/06/04
  • メディア: CD


正直何が違うのかが分からない、DVDとネンプチの有無かな? ねんどろいどプチより、にいてんごの方が作りがしっかりしていていいんだけど、ねんぷちはいちいち安定性が悪い。顔はかわいいが、頭がでっかいのもあって立ってるのはバランスが悪過ぎる。

と思ったら、もうParty Time普通の値段の所では予約締め切りになってしまっていました。今回は面倒だから買うのよそうかなぁ。というか、5000円程度のものが初売りで7000円近くってぼったくりじゃねぇ? 人の足元を見るような店では買いませんのでヨロシク。足で稼いでみるか。結構大丈夫な所があったりするんだな、田舎だからw。あまりアニヲタが行かないような場所で売れ残っていたりするので頑張って探してみることにします。あぁ面倒くさいなぁ。


しかし、アフィしようとAmazonの検索をブログのやつでしようとすると、過負荷になっていてエラーが出る事が多い。そもそも少しでも余裕がなかったらエラーで返すように作ってあるみたいで、タイムアウトすらしてねーだろうという反応でエラーが返ってくる。タイムアウトも視野に入れてないよりかはマシだが、アマゾン側がダメとかいう話じゃなくて、たぶんソネットブログのアフィ用のサーバがいっぱいいっぱいになっちゃってるんだと思う。

本筋のブログ本体じゃないから突っ込まれないのかもしれないけど、あまりにもエラーになる率が高くて困る時もしばしば。大体の場合が、誰も使ってないだろうともされるような時間さえエラーが返る事も少なくない。もう少しマシなサーバを入れてくれよな、ソネットさんよぉ。

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あなた方には言ってほしくないってこと、ってある。 [音楽]

よくキレイ事を歌う歌手はいるけど、お前がそんな歌うたうな、という事も多い。覚醒剤つながりで、槇原敬之や長渕剛とか、恋愛とかキレイ事の愛情とか、お前が言うな、ッて感じ。自分にないものだから、あえて歌にして謳わないとダメなんだろうな。

http://matome.naver.jp/odai/2130521866306638501?page=2

って覚醒剤とか麻薬で捕まる芸能人って多いな。浮き沈み激しいから、そういう薬物に手を出しちゃうのかな。そもそも芸能界で売れるなんて博打もいいところだしな。




セーラームーンが20週年とからしくて、とらばーゆのCMでセラムンのオープニングの替え歌さえやっている。20週年とか言ってるけど、ガラスの仮面並みに間開いてるじゃん。というか、最近何かやったのか? 何かをやるから間を埋めるように20週年って言ってるのか。というか、武内さん、贅沢し過ぎて金が無くなったのかなぁ。でも、ほとんどの作品がアニメ化しているダンナ(冨樫義博)は、きちんと稼いでるから、そんな必要ないだろう。だから、出版社が儲けたいってだけなんだろうな。あの人の絵も、アニメになったほうがきれいになるタイプだったな。運がいい。


懐かしいという面では、SMAPが「世界に一つだけの花」を最近CMで歌っていた気がするが、アレはむちゃくちゃ売れたけど、ほぼナンバーワンだったあなた方に歌ってほしくないな、と当時思っていた。歌うというより、偽善を謳ってる感じ。まぁアイドルだから歌わされているので、作った人への批判であるのだけれど、スマップも片棒を担いでるので功罪としては無いわけではない。

内容としては、一番にならんでも、個人は一人しか居ないオリジナルなんだよ、ということだろう。まぁ個人中心主義のアメリカなどの白人社会としては当然の考え方なので、ヨーロッパなどには輸出できないな。音楽としても歌謡曲の域を出ないしね。日本ではあえて言わないといけないほど、個人の個性を殺すような社会であったわけだ。

花の栽培販売側をかじった者としては、花屋の店先に並んだ花はエリートで、スマップと同じようにそれまで生き馬の目を抜くような競争をしてきたわけだ。だから、それを選んでオンリーワンとか言うのはあからさまに間違っている。


具体的には、発芽の段階から選別される。発芽しないのはハナから相手にされないわけだけど、種子の状態でウイルスなどに感染していると見た目でわかるので、よじれているのははねられます。更に、生育段階で病気になったり、生育が悪いのは容赦なく捨てられます。まぁ家畜ですらないので、事業系ゴミなり堆肥なりになるわけで、それほど有効利用もされないわけです。

歩留まりが悪くならないように、花には大抵農薬を大量に使われて、食用には全く適していません。ものによっては抗生物質さえ使われるので、エディブルフラワーとして無農薬栽培されているもの以外は絶対食べてはいけません。

花が咲く頃になると、やっぱり花の形が悪いものは捨てられます。特に蕾に虫が付いたりするので、ここまで育ててもやっぱり捨てられます。そして生き抜いたものは、やっと商品になれるわけです。まぁ規格の大きさじゃない場合ははねられるのかな? 野菜とかだとそういうのあるけど、花は食べ物ほどじゃない気はする。

そんな感じで、選ばれた花が店頭に並ぶのである。多くの選別が行われているので、オンリーワンなんて言いがかりもいいところです。出てくるまでが容赦無い選別で、ある意味、アイドルと同じようなものです。そういう意味では、アイドルの考えから言うと、間違ってはいないのでしょう。でもナンバーワンにならなくてもいいなんていうのはマヤカシであり、一時期でもナンバーワンに成れた人は上から目線でそういうキレイ事を言えるわけです。でも、ギリギリと悔しい思いをして頑張って売れない時期を頑張ってきたのは認めないわけじゃない。でも、運を含めて売れたアンタがたに言われたくないよね。

更に、言うならば、売れない花は時期を過ぎてしまうと事業ゴミですよね。商業的にゴミクズと化した元芸能人なんていくらでもいるわけです。オンリーワンであっても、本人の実力はどうあれ、一時的にでもナンバーワンにならないと、人気者になれずに仕事のオファーもなくなるという厳しさ。本来の世界は、多少の傾向の違いはあれそういうものだし、改めて自分がオンリーワンだと言われないとダメなほどの世界であるということなのだ。

ダメでもひとりひとり違っていいんだよ、って言われてうれしい人も多いんだろうけど、僕としては頑張ってダメなこともあるよね、って言われたほうがうれしい。だってそういう歌が好きな人って、往々にして努力が足りない人が多いんだもん。何でもポジティブにやれって言えないけど、ある程度のことはヤレって言いたい。基本、最悪の事態すらも想定して動く人間なので、ポジティブなんてワッセルマン反応がポジティブじゃなけりゃいいな、とか思うだけです。


同じ系列の話として、自分探しってのもあるね。お前はそこにいるだろ、ってもんだけど。最近はそれさえもしない若者も多いんだろうけど、自分探しする前に今の自分に何が出来るか、棚卸しをした方がいい。大した事ができないことが分かったら、後は自分の傾向に沿って進むだけだ。それを最低、就職するまでにやっとけばいい。色々な仕事を転々とする人もいるけど、それって結構しんどいもんだよ。まぁ独立系のIT企業だと、いろんな企業を渡り歩くから、それと同じようなもんだけどね。まだ自分が見つかってないのか、俺w。

というか、小学校の頃の夢を聞かれたら、サラリーマンとか言うくらい現実的だったもんね。夢を見られるほど社会がわかっていなかったとも言える。どんなことを大人になってできるのかとか興味はなかったし、日々を暇つぶしするだけでも大変だった。結局、この世の中に注目に値するほどの物はどんどん消えていったと思う。大人になると現実を見られただけ、具体的に何かをするって事は山積みになっている気はする。やりたいけど時間がないとか、そこまでお金を出したくないとか、そこまでやっちゃったらマズいとか、色々制約はあるもんね。そもそも、若い頃から将来の夢がある人はろくな大人になってない。周りに迷惑をかけなければ何しても構わんが、そうじゃないから困るんだよ。





道端姉妹、誰が誰だかわからん。更にみんな傲慢だ。モデルなんて大抵傲慢だよね。というか、100%自分原因説とか、見た目でしか生きてないことの裏返しじゃん。お前らの遺伝子なんてみんな滅んでしまえ。ワキのニオイの消臭の宣伝とかで、脚が細すぎて気持ち悪い。あんなのを目指して女の子が細くなるのは気持ち悪い。そんなの好きな男って、肉づきを無視したペド野郎ぐらいしか居ないんじゃないか。まぁ奴らは細さだけで、救いようのないおばはんだけどな。海外ではあまり細すぎると、周りに悪影響を与えるから、モデルとして採用しないとかあったけど、それに触れそうな勢い。落ちろ蚊トンボ!

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いまさらクリスティーナ・アギレラに惚れる。 [音楽]

本当に今更感が漂っているのですが、ベスト盤のkeeps gettin' betterを聞いていると彼女のすごさが分かる。ビルボードの常連である事が分かるし、Genie In A Bottleからずっと快進撃を続けてきたことが分かる。素晴らしい。


Keeps Gettin' Better-a Decade of Hits

Keeps Gettin' Better-a Decade of Hits

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 2008/11/11
  • メディア: CD



Keeps Gettin Better: A Decade of Hits

Keeps Gettin Better: A Decade of Hits

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: RCA
  • 発売日: 2010/02/02
  • メディア: CD


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