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PanasonicのBDレコーダーはBDドライブが弱い。 [ハードウェア]

Panasonicのブルーレイレコーダーで、「ディスクの汚れまたは傷などで、ダビングできなかった可能性があります。」うんぬんと出てくることがある。それも書き込む前の段階で出てくるので全然焼けない。前のPanasonicのBDレコも同じだった。しばらく使っていると出てくる謎のメッセージ。だって新品のディスクを使っていても、それもPanasonicの純正ディスクを使っていても出てくるので困ったものだ。再生するのには全然問題はないのが幸いだ。

しかも、そのメッセージはソニー製のBD-Rディスクを使っていたら出てこない。そしてきちんと書ける。意味が分からない。Panasonic純正のディスクである価値が全然ない。ディスク書き込みをするときに「ディスクの傷」うんぬん言われるのだが、どうやらドライブの問題らしい。でも、それは読み取りヘッドが汚れているとかいう話でもない。実際、純正の湿式クリーニングディスクを使ってみたのだけれど、一向に直らなかった。クリーニングディスク結構高かったのにもったいなかったな。

今のDMR-BRZ1010はそんなに使いもしない前に「ディスクの汚れ」表示が出たのだが、前のBDレコDMR-BW780は保証が切れた時にエラーが出てきたので、BDドライブ自体をばらして掃除した。本体だけじゃなくドライブ自体を分解して掃除した。詳しいことはわからないのだが、マウントが上手くいかない時と、綿ごみがあるときぐらいの違いしか見られなかった。実際掃除しても全く書けない状態から、たまにかけない状態に戻ったぐらいで、効果はあるけれども根本的に直ったとは言えなかった。カメラのレンズ拭きでLEDのヘッドを拭いてもみたけど、それで改善された感じはしなかった。基本的にレンズが汚くなるという事は普通にきれいに使っていればあまりないのだ。それはパソコンのドライブと同じころだろう。

もしかしたら手あかとかが問題なのかなぁと思って、BRZ1010のディスクを扱うときには、ティッシュを使って出し入れしていたのだけれど、あんまり効果はなかった。深夜アニメを見ずにやたら焼いているから、それでヘタっているのかもしれないけれど、パソコンのドライブで焼きすぎてヘタって駄目になったドライブなんて一つもなかった。どうにかしろよPanasonic…。

しかし、一番悔やまれるのが他のディスクを使っているとエラーが出ずに書けることと、一回書いたディスクであればPanasonicのダメダメ純正ディスクでも普通に書けることです。たぶん書き込んでいないディスクのチェックルーチンに問題があって、「ディスクの汚れまたは傷」エラーが出てくる。もしかしたら、何か違う理由でもディスクの汚れとエラーが出てきている可能性もある。実際のエラーとは違うメッセージが出てくるのはコンピュータあるあるですね。

とりあえず、Panasonicの純正のディスクは特にダメです。あと書き込まない面が厚盛されている三菱化成のディスクもマウントに難があり書けないことが多いです。一番難がないのはソニーに安いディスクですね。今までディスクの汚れエラーが出てきたためしがない。何がいいのかわからないけど相性がいい気はします。Victorは性能的に難がありそうなので安くても買っていません。そんな感じ。

Panasonicは自社でBDドライブを作っていたので自社調達なんだろうから、BDレコ商品で同じような問題が起こるのもうなづける。レンズの汚れよりもマウントするところの汚れが滑ってきちんと固定できていないんじゃないのかなぁと思うのだけれど。

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パソコンは仕事の道具に特化する [ハードウェア]

今はスマホで大抵のことが済ませられるから、パソコンの使い道が仕事に偏るって話。

元々はホビーの道具から、よくビジネスに用いられるようになって、家庭に一台の時代になったのは今は昔。通販が簡単にできるようになって、割と普通の家庭まで一般化しました。インターネットにつなぐのもダイヤルアップから常時接続へ。

今はスマホでWebにつなげるうえにパソコンと大した違いのないことをできるので、家のパソコンを使っていないという人も多いでしょう。とりあえず家のインターネット環境は家に帰ってきた時のスマホのWi-Fi接続目的という人も多いでしょう。まぁ自分もブログでたくさんの文字を打たなければ、後はゲームするくらいしかないですね。趣味の開発もあまりないし、メールをチェックするくらいだったりします。

そういう意味では、MSがWindows10をスマホにも拡大しようとしている理由が分かろうものです。家まで帰ってまでパソコンは使わんのです。とはいえ、仕事でパソコンを使わないでスマホOSでやろうという事はかなり無理があるわけで、ハードウェアなキーボードやマウスがないというのは効率的にあり得ないわけで。出先で上司に報告するくらいだったら、スマホでメールでいいのかもしれないけど、本来業務の考えられたドキュメントを作るには厳しすぎるわけです。

AppleのCMでiPadでOfficeが使えますよとやっていて、ハードウェアキーボードも付けていますが、やっぱりフルバージョンのデスクトップOSよりできることは少ないわけで。少なくともスマホでできることは仕事では太刀打ちできないのは明らかではあります。それでもスマホでレポートを打つ大学生がいるらしく、そういう人は同じ仕事場には入ってきてほしくないなぁと思ったりします。ちんたら仕事している人は嫌いですw。

それとスマホが大事になってきている今日でも、スマホのアプリを作るのはパソコンですね。iPhoneだったらMacがないと基本的には無理です。そうなるとスマホを作る人とスマホを使う人が二分化して、パソコンを使う人も二分化するわけですね。まぁ元々パソコンを使う人が少数派だった時には、使う人と使わない人が分かれていたわけですから、違った意味で同じような状態に戻りつつあるんでしょうね。

ただパソコンを使うにもあまり細かい知識を必要としなくなって、仮に分からなくなってもググればすぐに出てくるので、敷居自体は下がっているんですよね。だけど、昔ほど趣味でプログラミングをし始めた学生が多そうな感じはしないんですよね。今はC/C++のコンパイラも情報も通信料だけで手に入るんですよ。でも絶対数は増えてる気がしないわけで。実際、IT系の専門学校から入ってくる学生がLinuxできないとかレベルが非常に低いことが多かったです。そのわりには人をコケにしたがる今どきの若者が多いですね。自分が見えてない。

とにかく、パソコンを使う事が仕事以外にまた少なくなっていくんだなぁとちょっと感慨深い。使う人が少なくなると量産が利かなくなってパーツや本体の値段が上がるんだよなぁ。そういうのほんとに困るんだけどどうにかならんかな。

ソフトウェアを作れるから使えるだけに落ちて、パソコンのソフトを使えない時代に逆戻りしてくるんじゃないかなと思ったりする。IT系の学校から来る人はいいとして、一般的なリテラシーはスマホがあるがために機会がそがれて、Officeさえ使えない人が増えてくるんじゃなかろうかと思う。実際、学生で家にパソコンがない人も多いらしいし。まぁパソコンを買う余裕ってのがないってのはわかるけど、仕事のために親に買ってもらったもんだけど今はそうじゃないんだろうなぁ。今なら高いものじゃないんだから仕送りの他に買ってやれよ。

今は、自分でパソコンのソフトを作りたいって人も少ないのかなぁ。スマホのソフトを作りたいって気持ちにはなるんだろうけど、敷居からするとパソコンのものを作るよりかスマホの方が高い気がするんだが。そのためにどんどん意気をくじかれる人間が増えそうな気がする。そしてクレクレ人間がさらに増えそうな気がするのだ。

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今度ノートパソコンを買うときは [ハードウェア]

今、家で物書き用にはSurface3を使っているんだけど、ハードウェアの足腰の弱さを否定できない。CPUは速いと言ってもAtomでしかないし、ストレージもPCIe接続ではないeMMCで眠くなるほど遅くなる時がある。とてもサクサク動いているという風には言えない感じではある。ただスレッド単体のピークが遅いだけで、HyperThreadingではないスレッドが4もあるので、裏で動いているために極端に遅くなったりすることは少ない。ただ他のパソコンで瞬殺で終わる処理がワンテンポ置くような気がしてしまうのはどうしようもない。

そんなわけで新しいノートパソコンが欲しいのだが、安いのは遅いので買いたくない。というか、遅いのはSurface3だけで十分なので、そこそこ速いノートが欲しいところなのだ。となるとAtomではなく、PCIe接続のSSDという事になるんだろうけど、そこそこお値段はする。Surface3だって円安の時に買ったから安くはなかったんだけど、本体だけでは10万円を切る価格だった。そういう意味ではお手頃価格ではあったんだが、スペックに似合った値段かといわれるとちょっと厳しい気はしていた。

最近は500GBオーバーのSSDもお手軽価格になってきているので、ストレージは速いけど大きいものが置けないという事態にはなりにくくなっている。HDDのノートを買って別売りのSSDに換装しようかとも思ったのだけれど、換装の作業とかリカバリやライセンスの事を考えると面倒になりかねないので、初めからSSDが入ったものを買おうという気にはなっている。ノート基板直付けの容量が小さいSSDじゃ後からしょうがないよなと思っていたりしていたので、まだまだ買う時期じゃないなとは思っていたのだが、直付けのSSDも500GBクラスになれば問題になることも少なくなるだろう。まぁ1TBもあるにはあるけれども安いとは言えないし、そこまであっても有効利用できない気はしている。

で大きさ薄さを考えると、普段から取り廻すには13インチ程度が一番良い気がしている。15インチだとモバイルを考えられていないために、しまったり移動したりするのもしんどい。画面が大きくて見やすいのはいいのだが、近くで見る分には13インチぐらいの方が首を動かさなくていい感じではある。キーボードもミニキーボード好きなので、横にテンキーがあっても全然うれしくないわけで、やっぱり13インチ以下の製品が欲しい。今使っているSurface3も小さくて取り回しの良さにかけてはモバイル的には合格点ではある。まぁ外に持って出ないから、ある程度の大きさであれば、小さすぎなければいい。

しかし、お手頃価格帯の製品は15インチのものが多かったりするのにはちょっとがっかりだったりする。置きっぱなしだったらそれでいいのかもしれないけど、どこかにしまっておいたりするには15インチは取り回しが厳しいのだよ。それと最近は少なくなってきてはいるものの、フルHDに満たないものがまだ存在する。もう安いという理由で使うにはデメリットがありすぎると思うのだが、ビジネス用途だけにしてほしいものだ。というか、ビジネスにだって使いたくはないのだけども、会社の資産的には仕方のない話なのかもしれないし。

あと最近はUSB-Cの台頭で、MacBookとかの真似をしてUSB-Aポートを廃止してしまう訳の分からない追随をしてしまうメーカーもあるのだが、やっぱりUSB-Aポートは直付けでないと話にならない。アダプタを介してなんてくそ面倒でやってられないだろう。多くの端子がA端子なのだから、USB-Cはあっても並立してAもないと使いづらくて仕方ないだろう。今はまだ全廃するような時期ではない。


今、いろんなところのパソコンを見てきてみると、欲しいものはちと値段が高い。値段が手ごろなものにはどこか欠陥に近いスペックが存在している、という感じだ。安っちい物は欲しくはないが、それほど高い金額は出せないという微妙な線なんですが、なかなか厳しい感じではありますな。ちょっと前ならズバリ的なスペックがあったのだけれど、HDDがSSDになり、CPUがわりと選択肢が増え、RAMが上限やら標準搭載やらが微妙な感じになってきていたり、非常に選択しにくくなっている。

一番の問題は2in1等のパーツが交換できないものが増えてきたところだ。ちょっと前だったらSSD換装とかメモリ増設だとか普通にできたんだけれど、今は買いっきりになっているから、後から増設ができないことを考えて、スペックを高めに設定すると値段がかなり張ってしまい、選択が非常にダルい感じになってきてしまっている。低めのスペックで買っておいてあとは増設で対応しようという選択肢が減ってきてしまっているのだ。正直パソコンの良さが非常に目減りしてきている。パソコンはコンポーネントで交換が利くという点で、故障の対応やスペックアップが容易だったのだけれど、今や少しの問題でもメーカー修理ですべてやらなくてはならなくなってきている。それは非常にダルい。そんな初心者向けだけの製品は一部だけにしてくれと言いたくもなる。

言い忘れていたが、それらを強引にけん引するのはパソコンの薄型化だろう。MacBook Airに追随するためにコンポーネント化をなくしてしまった。パソコンに薄さを求める人ってそんなにいるもんなのかねぇ。厚くても交換が利いた方がよっぽどメリットが大きい気がするんだけれども。RAMもSSDも基板にベタ付の方が全体の生産としてはコンパクト化や無駄なコネクタはいらなくなるんだろうけど、交換ができなくなることを押し付けられているようですごく嫌な気分がしている。昔Appleがメモリを増設するのにもショップに持ち込まないといけないという事を聞いたことがあったのだが、今では増設すらできず新しいものを買ってください、ですからデグレードも甚だしいですよね。パソコンの中身を知りたくもない人はそれでいいのかもしれないけど、何というか手が出せない悔しさというのがコンピューティングとしてはあまりよろしくない気はしている。


最後に2in1などはあまりほしくない。Surface3を使っていて、増設ができない話はあるけれども、それよりもクラムシェルなパソコンでいいんじゃないかと思いだしてきた。タブレット形態が必要になることが非常に少ないからだ。圧倒的に普通にパソコンとして使う場面が多いので、どうしても無駄機能に金をつぎ込んでいる気がしてならないのだ。

ペンタブレットとして使うという使い道もあるにはあるが、正直使いやすいとは言えないし、お絵かきするのならiPad ProにApple Penを使う方が性能的にも値段的にも良い気がしてならないのだ。Surface3でPenとPixiaを使って書いたのだが、その時はそれほど使い悪くはなかった。でも、本格的にお絵かきするまでには至らなかった。悪くはないけどサブ的な機能である色が強すぎる気がした。

最後に理想というか欲しいスペックを書いておきましょう。

・Core iであればi3でも可。でもAtomだけは絶対不可。
・SSD 500GB程度。eMMCは不可。
・RAM 8GB以上。増設できればなお良し
・USB-Aポートは一つは必ず必要
・フルHD以下は却下。13インチのモバイルがいい

15万円くらい出せば普通に買えるんだけど、今は10万円を切らないあたりの値段をふわふわしている感じ。もう10万円の敷居は考えないようにしようか、自営業はできなかったことだし。減価償却費を考えてもしょうがないもんなぁ。

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通信制限に引っかかった、ので原因探し [ハードウェア]

スマホを使っていて通信料プランに引っかかって泣いている人が多いみたいで、自分はLTEで動画を見たりするようなあほな事をしないから大丈夫さ、と思っていたら今月初めて引っかかった。今までと特に違うことをしていないしなぜなんだろうなと思って不思議だった。

通信量を確かめるアプリを見ると、確かに毎月ギリギリだったりしたのだが、iPhoneのモバイル通信を使うアプリを切り詰めていって無駄遣いをなくしていたので、速度制限の警告メールは今まで来たことがなかった。しかし、とうとう月末もそれほど近くない一週間前弱ぐらいの時期に制限がかかるとか、ちょっと早すぎるのではないかと。

まずSmart Newsの動画広告が怪しいと思って、バチバチ切っていった。それでもまだ新しいのが出ているけれども。しかし、最近普通のサイトでも動画のバナーとかがあったりして、それをスマホサイトでやるんかいという暴挙に出ているバカ広告会社が結構ある。動画GIFとかでも重いなと思っているのに、ガチで動画フォーマットを使うとか意味不明だ。それまでFlash広告などをやっていたけれども、HTML5が手に余って再現できないとかそういうケースが多いのかもしれない。まぁ動画をファイルサーバに置いてタグを貼るだけだからな。

というか、別に固定回線で速くて通信量が決まっていない環境なら別に問題ない。記事を読むのにはちらちらしてうっとうしいとは思うけど、仕方無しと思ってすぐに読むのを切り上げることにしている。でも、スマホでやられると話しにならないよね。重いし通信量削られるし。

それとWi-Fiスポットが非常に減ったことが通信量増加に拍車をかけている。バスの中でも使えたんだが止めてしまったらしい。あまりに使いすぎて逼迫してしまったんだろうな。というか、LTE <-> Wi-Fi <-> スマホをやっていたら、Wi-Fiに多数接続したらパンク状態にはなるな。バスの実業務が滞りかねん。

一時期はWi-Fiスポットの充実を各キャリアが競っていたけれど、結局LTEでやれや的な結論に至ったらしい。外にいるとき大体は移動中だし、APがあっても人が多くてつながりが悪いとか話にならない。今までそれなりにWi-Fiで何とかなっていたというところも十分にありそうだった。少なくとも家ではLTEは極力使わないようにはしているのだが。

というわけで毎月2GBでやりくりするのには、結構面倒なことになりそうだということでした。

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テレビ番組録画散在と、BDレコーダーのもっさり問題について [ハードウェア]

最近、色々なところでテレビ番組を取れるようになったのはいいものの、散在してしまって訳が分からなくなってしまった。それと容量があると思って調子こいて録画していると割とすぐにいっぱいになってしまう。メインの深夜アニメのところはメンテナンスがそこそこ行き届くものの、テレビのおまけ機能でUSBでHDDをつないだりしていると、すぐにBD-Rに書き出せなかったりで面倒なことになる。

BDレコーダーにしてもなんか動きがもっさりしているなぁと思って、もしやと思い電源長押しで再起動してみたらサクサク動くようになった。なんじゃそりゃw。今のBDレコーダーは無駄にLinuxとか使っていて安定しているっぽいので(GPLが嫌でBSD系かもしれないが)、周りのへたくそなソフトがメモリーリークとかを起こしてしまって遅くなっているかと思われる。OS自体は安定しているので動き続けてしまうのだろうけど、無理をせず一回いいところで電源を切ってOSから再起動をかけてほしいのだが、最近のは起動時間を気にして電源を完全に切らなかったりする。

BDレコの技術者はずっとサクサク動き続ける事なんて無理ってことを肝に銘じて、定期的にOSからの再起動をかけてほしい。それかカーネルは残しておいて、それ以外のプロセスを全部殺して立ち上げなおすとかしないと絶対遅くなるし、深刻なバグでいつかは止まる。理想はバグのないソフトを作れという事なんだが、メモリの断片化とかは避けられないだろうし、結局完全に電源を一度切るという方法が一番の処方箋だったりする。それに長期間動かしている時に出るバグなんてバグなんて思っていない人はたくさんいるだろうから、実際にそれを検証すること自体ないんじゃないかなとは思う。再現性もまちまちだろうし。

とはいえ、パソコンでテレビ番組を取るようなもの好きにはなれないし、DRMを無理に取り外そうなんて思っていないから、BDレコのお手軽さを取る。最近はUSBでHDDを増設できるし、パソコンでやるメリットってそんなにないんじゃないかなと思ったりするんだが。いちいち録った後に圧縮かける時間ももったいないしな。

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俺の妹がこんなにエロマンガ先生な訳がない。 [ハードウェア]

Handbrakeの検証動画に俺妹を使っていて懐かしんでいる。いや、そんなに前じゃない気がしていたのだが結構時間は過ぎているんだなと感じさせられる。もうその頃のClariSはいないんだし、俺妹を書いていたコンビはエロマンガ先生を書いている。

検証マシンにしてもコンパイルが速い。ひどい言われようだったBulldozerでも、速いものはそこそこ速いものだ。結局、今のボトルネックってのはCPUよりもHDDなどのストレージにあるのだなと感じさせられる。SSDにすると体感速度から違うもんな。とはいえ、SSDも円安のために底を打って最安値の頃よりか高い状態で、おいそれと購入できる安い価格には感じない。それでもかなり安くなったものだが、一回安い価格が出てしまうとまたそれくらいで買えるんじゃないかと思ってしまう自分がいたりする。

いつの間にQSVのハードウェアエンコーディングも備えていて、QSVがSandyBridgeで導入されたことを考えると、時間的に導入されても当たり前かと思ったり。しばらくHandbrakeを使う機会がなかったから新しい機能に気づかなかった。そういや、一時期やたらDVDを集めていた時期があって、BD-RにISOファイルがごっそりとあったりする。暇があってHEVCエンコードをできるようになったら、一気にエンコードしまくろうかな。焼いておいて見てないDVDもあるし。

HEVCの処理はCPUには重たいものの、今のCPUだったら現実的な時間で処理できないものでもない気はする。だけど、解像度が高かったりして処理するデータが大きい場合はやっぱりそれなりの時間はかかってしまう。かさが小さければ気にならなかった時間が、たくさんになるとちょっと待つのにキツい時間になってしまうのは良くあることだ。なのでNvEncを使えるようになるように頑張るよ。もうnightbuildで導入されていたりして…。怖いので細かいところは見ていないw。


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AMDがRyzenで息を吹き返したようですが [ハードウェア]

今、Bulldozerを使って開発をしているのですが、そこそこ速くて別に巷で言っていたような葬式を行うほどじゃないのじゃなかったのかなぁと思ったりします。自分はかんかんのパッケージが欲しくて買ったのですが、その時点で8コアもシングルスレッド性能もそこそこで、そんなに目くじら立てるほどのものじゃなかった気がします。

とはいえ、ベンチマークで出てくる数字はそれなりに妥当性はあるわけで、体感性能とかとは直結していなくても客観的な性能表示ではあったりします。そういう意味ではRyzenはやっとAMDの実力が出せたということなのでしょう。

AMDも初期型のAthlonのコア欠けしていた時期はIntelに肉薄していたし、Opteronの頃は大消費電力でTDPが上がりっぱなしだったIntel CPUにアドバンテージがあった。最近はどうにも振るわなかったCPUだけども、色々な問題を乗り越えてかなりシェアを取り戻したみたい。

ググって見るとBulldozerの頃はすべてを自動的に作っていたため最適化が上手くいっていなかったらしく、zenに関してはそれを見直している模様。まぁまっとうに作ればまっとうな物ができるって事ですよね。自分はRyzenは様子見です。APUが出たら買うかもしれません。正直、コストパフォーマンスが良くたって、今すぐに導入して使う用途があるかと言われると微妙なのです。どうしてもCPUパワーが必要とか、パワーが欲しくてもお金がかけられないという状態でもないわけで。

新しい物好きな人としては目をつけない訳にはいかないんでしょうね。Intelのグリスバーガーが判明してTDPも価格も高いとなると、Ryzenの株も上がろうって物でしょう。ryzen threadripperの期待も高まるのでしょうが、そこまでコアがたくさんあっても使わないというのが正直なところでしょうか。たくさんあった方がいいに越したことはないものの、コアとスレッド性能が直結する作業ってしないんだよね。動画にしても今のところQSVで事足りているし、NVENCを利用するにもCPUの力はあんまり関係ない。オンタイムでリニア動画編集する人にとってはサクサク動かないと話にならないのだろうけども。

にしてもAMDのCPUはあまりタイミングの良い時に買ってないんだよなぁ。コストパフォーマンスが良い時に買ってみたいんだけど、正直そういう時は別のものを買っていたりして、余裕がなかったりすることが多い。ちょっと前までKaby Lake買おうとか思っていたけれど、今はどうしようかと迷っている。ほんとタイミング悪いなぁ。

実はデスクトップマシンが4台ほどあるのだが、二台がAMDで二台がIntelで均衡を保っている。とはいえ、Intelの方はどっちもMini-ITXを使っていて、Atomサーバと未だにSandyBridgeだったりして、そっちの方がどうにかしたほうがいい気はしている。とはいえ、デカいCPUクーラーは使えないしマザーボードも限られているから、しばらくはそのままかもなぁ。ギリギリQSVは使えるし、テレビにつないで使う程度であればそんなにマシンパワーは使わないんだよね。


今がぜんiPad Proが欲しくなってきた。お絵かき用タブとしてかなりの完成度が出てきたみたいだからだ。本気でお絵かきしなくても、色々なものを簡単に書きたい場合は役に立つのではないかと思う。少なくとも鉛筆で書いてスキャナで取り込んでとかするよりもずっと楽ができそうだ。お絵かきソフトも結構たくさんあるみたいだし、Windowsみたいに色々面倒がなさそうで良さそうだ。

簡易廉価版Cintiqとしての見込みをつけているのだが、値段的汎用的にいいコストパフォーマンスを上げそうなきがするんだけど。
http://www.wacom.com/ja-jp/products/pen-displays
少なくともSurface Proを買うよりかはいいのかなと思うのだけれど。実際、比較するとSurfaceのお絵描き能力というのはちょっと問題があるみたいだし。それに案外Windowsのソフトがフリーでなかったりするんだよね。iOSではそこそこ入り抜きできそうなお絵描きソフトがあるっていうのに。

画面がツルツルしているのは、サラサラ触感になるシートを貼るとして、問題はApple垂直統合になってしまうことなんだよなぁ。そこまでAppleに依存したくはないというか。でも、やれることが増えるなら買いたい気持ちはあるんだよね。そもそもペンとか含めて新しいiPad Proっていくらだったんだったっけ? まずはそこからだ。

にしてもARM全盛の時代で、x86はダメだと言われながらもよく使われ続けているよなぁ。RISCっぽくしたり、浮動小数点数系のレジスタを拡張したり、マルチコアにしたり、ハイパースレッディングを入れたり、いろいろ工夫はしているのだけれど、やっぱりリトルエンディアンな古いアーキテクチャは引きずり続けていると思うので、いつそれが刷新されるのか使い続けるのかは見所かもしれない。世の中必ずいい物が採用されて売れるってわけでもないのがよくわかる。案外、付け焼き刃がうまく行っちゃったり、正論で実装したらその時点では時期尚早だったりするわけで。

そういやPowerPCとかSHとかMIPSとかどうなったんだろう。組込み系から足を洗ってしまったから、その手のことが全然疎い。まぁ元からそんなに詳しくはなかったけど、メインストリームから外れてしまった感は否めないな。


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静音無線マウスを買ったは良いけど [ハードウェア]

Buffaloのマウスを買った。他にも候補はあったのだけれど、電池の持ちを考えて安めなのに決めた。


バッファロー 無線BlueLED 3ボタンプレミアムフィットマウス ブラック

バッファロー 無線BlueLED 3ボタンプレミアムフィットマウス ブラック

  • 出版社/メーカー: バッファロー
  • メディア: エレクトロニクス



意図してBluetoothを避けたのだが、独自規格の無線でも特に問題なかった。ペアリングをしなくていいという点で、ドングルを着けるくらいはマイナスにならなかった。高負荷になると動作が飛ぶ傾向にあるけれど、動作的には特に問題なさそうだ。

問題なのはエルゴノミックデザインというか、マウスの親指部分あたりが変に凹んでいるところが気持ち悪い。指を固定されているようで、それが嫌で凹みの淵の上に親指を乗っけていたりする。それはそれであまり居心地がいいものではないのだが、凹みに指をとらまえるような状態になるよりかはマシ。

こういうエルゴノミックな形というのは昔から嫌いで、余計に使いにくくしているのが分からないのかなぁといつも思ってしまう。それなら買わなければいいじゃないかと思うのだが、もしかしたらすごく体にフィットして良いかもしれないとか思ってしまう自分もいたりする。でも、毎回裏切られている始末である。マウスは昔の富士通のパソコンに付いていたもっさりとした形のエルゴノミクスとはかけ離れたものが一番使いやすかった。

あと静音という売り文句だけど、クリック感があるためそれほど静音ではない。静かにキーボードを打っている程度の音よりかは出ている気がする。下手にエルゴノミック形状にしなくてもいいと思うのだけれど。似たような価格帯のBluetoothのは普通の形しているんだけどな。そこは低価格帯のために違いを見せているのかもしれないのだけれど、正直成功しているとは思えないのだが。

電池がどのくらい持つかどうかはまだ分からないけど、最近のは半年ぐらい持つみたいだからあんまり気にしなくてもいい程度だろう。なくなっても百均で買えば済むレベルだろうし、わざわざ充電池を使わなくてもいいかなと思っている。Macのと古いWindows用のマウスはEneloopにしているけれども、エネループ安くはないし。それにしても、単4と単3の電池の容量って結構違うもんだなと思う今日この頃。省電力で単4のものも多いが、多少重くとも単三でやったほうがいいケースってのも多いのではなかろうか。

電池の持ちは表示上は短いけど、こっちの方が安いし良かったかなぁと思ったり。

サンワサプライ ワイヤレスマウス ブルーLED 静音 ブラック MA-WBL32BK

サンワサプライ ワイヤレスマウス ブルーLED 静音 ブラック MA-WBL32BK

  • 出版社/メーカー: サンワサプライ
  • メディア: Personal Computers


静音としてはこっちの方がよさそうな気がするな、使ってないけど。

Bluetoothが確実だったらこっちをかっとっただろう。

iBUFFALO Bluetooth3.0 BlueLEDマウス 静音/3ボタン ブラック BSMBB21SBK

iBUFFALO Bluetooth3.0 BlueLEDマウス 静音/3ボタン ブラック BSMBB21SBK

  • 出版社/メーカー: バッファロー
  • メディア: Personal Computers


やっぱ普通のつるんとした形のマウスがいいな。

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H.265のハードウェアエンコってどんなんだ。 [ハードウェア]

H.264からひとつ番号が上がったH.265。Appleがサポートすると言っていました。どこまでサポートするんだか分からないけど、とりあえず時代はそっち方面に向かっているようです。

前にH.264をGPGPUで動かそうとしたんですが、条件分岐が多すぎてGPU向きの演算ではありませんでした。その時もIntelではCPUでQSVをやっていて、少なくともH.264でもエンコードはCPU向きではないということは分かっていました。それでもスレッドをフル回転させれば出来ないこともなかったわけで、並行処理が出来ればそこそこ何とかなる程度でした。

ともあれ、多少融通は利かなくてもハードウェアで処理した方がいいということだったと思います。QSVはOSSで使えると言う話を聞いていなかったので、ライセンスとかあるんだろうなと思っていました。少なくともWindowsでしか情報が提供されていない感じを受けました。実際、商用製品しかなかったし(今はフリーのはあるけれどもお)。

最近はGPUにもH.264とか265のハードウェアエンコーダーがGPUにも搭載されているらしく、NVIDIAはNVENCという名前で導入したみたい。

http://nico-lab.net/nvidia_gpu_encoder/

WindowsとLinuxということで、プロプライエタリなものになるかもしれないけどLinuxが使えることで開発の幅が広がっている。まぁGPGPUでもAMDよりかLinuxゴリゴリな開発環境を提供していたから当然なのかもしれない。

Maxwell (2nd Gen)というチップを使っているとH.265/HEVCを使えるらしいが、とりあえずGPUの新しいものを金をケチらずに買えば使えそう。というかGPUの型番も分からんけど、コードネームはもっと分からん。やっぱりGPUにハードウェアエンコーダを載せるという事は、普通にGPGPUしにくいって事もあるんだろうね。もはやCPUに任せられんと。

Intel QSVはSkylakeでHEVC対応していたらしい。
https://en.wikipedia.org/wiki/Intel_Quick_Sync_Video

AMDはRadeon RX 480でHEVCに対応しているらしい。
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1606/29/news155.html

VCEというらしいが、GPGPUの頃のLinuxの塩対応が思い出される。なんか開発環境が古くて対応しているのを見つけることができなかった。NVIDIAに比べてこのアクセスのしにくさは何なんだ…。RyzenにNVIDIA積んでハードウェアエンコしようかなぁ。なんかAMDのGPUは使いたくない気がしている。嫌でもMacで使わせられるしね。

http://rigaya34589.blog135.fc2.com/blog-entry-297.html

随分前の記事だけど、AMD APP SDKに開発環境は入っているらしい。実際やっていないのでまた聞きで済まんがいつもブログなんてこんなもんだ。とりあえずGPU買ってこないとやるにやれん。

とりあえず、HandbrakeでQSVを使えるという事なので、HEVCを使えるCore iでマシンを組んで、お金に余裕ができたらNVIDIAのそこそこ良いカードを買う、と。でも、ハードウェアエンコだから高いものを買っても品質や速さはあんまり変わらないのかもしれない。

あとHandbrakeを改造して、nvencで使えるようにするとか。もう誰かがやってそうな感じですが。前にGPGPUの組み込みを失敗したので、その失敗が生かせるかなぁと思いつつ。

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会社のパソコンのスペックって貧相だよねぇ。 [ハードウェア]

いろいろ考えてはみたんだけど会社のパソコンのメモリ不足が解消できなかった。GPUの共有メモリも最小だったし、VirtualBoxを削除してみたけれど、特にデバドラの領域の開放はほとんどないみたいだった。

結局、OSを64bitにして4GB以上メモリを乗せるしか根本的な解決方法はないようだ。というか、業務に必要なアプリケーションでメモリを消費してぎりぎり動いているような状態だから、仕事としては全うしていることになるんだろうけど、その仕事自体が遅さで気合が入らないような状態にはあったりする。

グループウェアのサイボウズが事務のマシンにも32GBのメモリを積んでいて、SSDはNVMeだったりするらしい。
https://cybozushiki.cybozu.co.jp/articles/m001295.html
そこまで必要ないけど、倍のスペックにするだけでも、最低限のスペックで何とか動かしているよりか数十倍ましだ。というか、SSDを使っているとHDDには戻れない気はするんだよね。速いのも遅いのも慣れてしまうけど、遅いのは慣れても状況によってはイライラするのは避けられない。

しかし、今のマシンの利用方法から考えると、SSDに8GBメモリ(64bit OS)にフルハイビジョンはあってしかるべきだと思うんだけどねぇ。コストの問題で安く済ませて、人件費の問題で残業代がかさんでしまっていたら仕方ないと思うんだけど。

サーバサイドの処理が遅くて仕方ないと言うのは色々使用方法によって問題はあるのだろうけど、クライアントサイドは大体すんなり動くスペックは分かっているわけで。でも、それを全員に与えるのかと言うと、業務で明らかに必要と認められないと買ってくれないのが普通ですよね。

サイボウズみたいに自社開発で儲かっている会社だからできることなんでしょうけど、常駐先でうんこみたいなスペックのマシン渡されて、こんなんIDEあげたらOffice開けないじゃないかという非常につまらない仕事をしていたときもありました。というか、SEにガッツリ開発させんなよという感じはしていたのだけれど、開発もマネジメントもしないとだめって状況はいくらでもあったりする。

パソコンを調達する人が、ハードのことをぜんぜんわからないときもあるんだよね。かなり前だけど、DVDのメディアが一般的になっているときにCDしか読めないドライブが付いたパソコンを安いからリースしたとかやってた。下手すると何かのインストールすることさえできない状態だったりしたので、注文した人には非難が集まっていたのだが、結構わけのわかっていない人が調達部門にいたりとかで、本当にコンピュータがわかった専門のいるところはまだいいって話である。わかっているだけにコストとメリットをギリギリに設定するところもあるのだけれど、あまりギチギチにやると融通が利かなくて破綻することもわりとあるんだよね。

まぁ儲けている所は社員にまともなパソコンを供給してやれよ。士気も下がるし、何にしても作業効率が落ちる。作業手順が遅くてマシンが速くても仕方ない場合も多いけれど、パソコンの速さに不満を覚えている人は多いだろうね。というか、最近はデスクトップマシンって会社であんまり見ないなぁ。デスクトップマシンなら安くてもそこそこパワーがあっていいのだけれど、セキュリティだ可搬性だなんだのと言われていて、昔と違い安いのもあってノートが主流ではある。でも、15インチ以上のノートなんて気楽に運べないんだから、デスクトップでいいよという気はしている。NVMeまでは求めないから、ブートディスクをSSDにして、メモリを8GB以上にしたデスクトップマシンをくれ…。

というか、マシンパワーを当てにしたソフトもどうにかしてほしい。最低限のスペックじゃないと使いづらいとか勘弁してよ。スペック低くてもそこそこ動いて、スペック高いとサクサク快適ってのがあるべき姿でしょ。まぁOSがどんどんスペックを求めるように開発しているから、それに沿ったものになってしまうのは致し方ないのだけれど、それにしたってプアな環境にはこの機能をオフにしてくださいぐらいの仕組みがソフトにあってしかるべきなんだよな。

なんつーか、CPUとかも昔よりハイスペックとローエンドの差が大きくなっている気がする。意図的に値段体系を広げて全体の販売量を増やすみたいな効果があるのかもしれないけど、無駄に低く抑えたパワーとか悲しすぎるよなぁ。パソコンの用途にピーク時の処理速度が低いものだったりすると、GUI作業などをしていると操作に直結して悪影響が出るんだよなぁ。

それとどうでもいいプリインストールツールを載せすぎるんだよなぁ。ビジネスとかに音響のドライバとか要らないし、必要な仕事だったら自分で入れますから、勝手にメモリを占有する常駐ソフトを入れないでほしい。しかも、パソコンメーカーは他社に丸無げだから、意図的であるにしろないにしろキーロガーが入ったようなソフトを入れてしまうんだよね。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1059295.html
こういう間抜けソフトも入れてしまう結果になってしまう。


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