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オヤジくさく、吐き気と加齢臭とリュックサック [徒然]

原因不明の吐き気も薄らいで、少しは仕事時間がつらくなくなった今日この頃。とはいえ、休日は寝っぱなしになるほど疲れている感じ。少しは疲れが取れたから吐き気も少なくなってはいるんだろうけど、根本的に改善しない理由がなんとなく分かってはいたり。

通勤に背負うタイプのバッグを持つ人も多くなったが、夏は背中が暑そうでどうにも同意しかねるのだが。冬とかはいいかもなぁと思うのだが、そもそも背負うほど物を持っていなかったりする。でも、電車に乗る時前に持ってこないといけないし、暑い以外にもデメリットはいくつかある。そもそも職場で嫌いな人がリュックで出勤しているので、それと同じになりたくなかったりする。

どう考えてもそれはスーツとかスラックスには合わん、というリュックを背負ったオヤジもいて、楽ならなんでもいいんかいと思ってしまう。あと女子がよく使っているAnelloのバッグ背負っているオヤジとかいたがあれはあれでいいのだろうか。公式サイトにはユニセックス的なことを書かれていたが、見るからに女の子向けという感じもしないでもない。



こういうの。


空梅雨だけど暑くなるのは嫌だなぁ。雨降って蒸し暑いとかはもっと嫌だけど、仕事場にいれば大体暑い時間を涼しくすごせるので、夏休みの時期とかあんまり来て欲しくない。ただ、工場に常駐していた時みたいに工場が休みでサウナ状態になるとかはないので、なるべく休まない方向で検討中。

汗は出ないと汗腺が退化するらしいが、オヤジになると加齢臭だとかミドル脂臭だとかを気にしなくてはならなくなったりするので、汗は積極的にかいた方がいいのかもしれない。でも、あんまり健康的な汗のかき方をしていない気はしていて、汗が臭くならない前の時点で止まってしまっている感じです。やっぱり新陳代謝は活発にしないといけないなと思いつつ運動不足。

自分のにおいってのはずっと嗅いでるから気にならないものだけれども、なんか臭いなと思ったらオヤジが隣に来ていたりするので、自分もそういう風にならなければいいなと思ったり。風呂入ってないわけでも頭毎日洗ってないわけでもないのだろうけど、油の酸化したにおいはつらいのです。なるべくそれで他人に迷惑はかけたくはないなと思うわけで。

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共通テーマ:日記・雑感

Twitterまとめ投稿 2017/06/30 [Twitter]


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Twitterまとめ投稿 2017/06/29 [Twitter]


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AmazonとかHUNTER×HUNTERとか [本]

ハンター×ハンターが一日遅れでアマゾンから着いた。まぁ遅くなるのは仕方ないけど、コンビニで買いそうになってしまった。Amazonアフィリエイトがほとんど自己アフィになってしまった今、少しでも書店で買わないようにしていたりする。というか、書店で技術書を読むことも最近なくなったので、必然的にAmazonで買うことが多くなるということになっている。

Amazonで本以外で送料が課金されるようになってから、アフィの課金が圧倒的に減った。入口になっているFlashのサーバが落ちまくりとか、そもそもブラウザがFlashを表示するのを拒否しているとか、問題があったのは以前に述べたとおりだが、Amazonも結構死活問題なんじゃないかと思う。

というか、今まで儲けがあんまり見込めない上に、配送業者を圧迫していたので止めざるを得ないのだろう。元のロングテイル商売に戻るということだ。良いのか悪いのか分からんが、正直何でも送料無料という状況が異常だったと言わざるを得ない。そのおかげでAmazonでお安く本を買えていたわけだが、それもほぼ終焉を迎えたのだろう。

それにしても、ハンター×ハンターは連載が再開したのは良いけど、いつまで持つのかなぁと気が気でない。まぁスクリーントーンも使わずに全部手書きで自分で描くというのも大概にしないとあかんだろうなとは思うのだけれども。まぁ冨樫さんの週刊誌のラフ絵とかは当然になってしまったので、この先何が起きても大して驚かない気はする。あそこまでの構築力を週間連載で維持するのはそもそも無理なのは分かっている。でも、ジャンプ編集部は冨樫を離せない。ジャンプの亜流の他の月刊誌にでも連載させればいいのにとは思うのだけれど、それをさせない理由とかあるんかな。

鳥山明も連載がだいぶ前に終わっているはずなのに忙しいとか言っていた。ドンだけ働かせるんだという感じだが、その分趣味の方向に走るだろうから、忙しさは大して変わらないのかもしれない。売れた後の漫画家なんて暇なんだろうなとは思っていたが、燃え尽きない限りはそれなりに仕事はあるらしい。

とはいえ、過去の作品の続編だとかが多かったのを見ると、やっぱり仕事がないんだなと思わざるを得ない。仕事といてやっていくには、一定の収入がないといろいろ続かないのは確かだし。日本じゃめちゃくちゃ売れたら売れたで、めちゃくちゃ税金を取られる国だから、長く収入を得られる仕組みを得られないとキツい。じゃなきゃ経費で生活に必要なものを手に入れておくとかしないとやっていけないだろう。


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Twitterまとめ投稿 2017/06/28 [Twitter]


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Linuxのキャッシュの扱いはどうにかならんか [Linux]

freeコマンドでメモリの使用状況を見てみると、いつもキャッシュに消費されて最終的にハードディスクのスワップ領域まで使ってしまう。メモリが足りていればSWAPを使わない選択もあるとは思うのだが、すべてにそれが通用すると言うわけでもないわけで、もう少し優先順序を変えて欲しいと思うのである。

あくまでキャッシュなんだから使わなさそうなものは上書きして使って欲しいんだよね。数GBとか明らかに余裕があってそのままにしている感じがするんだけれども、勝手に開放してくれる様子はない。というかもはやキャッシュという扱いのメモリではない。


手動で開放する方法はあって
sudo su
3 /proc/sys/vm/drop_caches
みたいにすればサクッとキャッシュがクリアされる。いちいち管理者権限で開放するのが面倒くさい。キャッシュを開放するぐらいのことで、何でこんなにも面倒なことをしないといけないのかがわからない。キャッシュにアクセスするのに機密情報も含まれているかもしれないので、suじゃないとあかんということなのだろうか。中身にアクセスして云々とか、重要な情報を解放してしまってダメだとか、そういう情報はそもそもキャッシュという名前で扱ってはいけないからないとは思うんだけど。それにしても面倒。

http://d.hatena.ne.jp/rideonshooting/20141021/1413881187

sudo swapoff -a

めんどいのでswapをオフにしてしまった。まぁメモリ16GBもあることだし。それにしてもなぜキャッシュが開放されないのかUbuntuの(Linuxの?)仕様が謎。理由はあるのだろうけど、Linuxは問題が放置されているのか謎仕様が割りと存在していて、気になった人だけ自分でちまちま解決すると言う状態になっている気がする。

ディストリビューションには多少ぐらいは声が届くけど、カーネルを扱っているところにまでは声が届かないのかもなぁと思ったり。でも、大抵の事はディストリビューションだけで解決するんだけど、案外まともな改善策を打てないことも多い。

逆にセキュリティパッチを再起動無しに当てられる機能とかkernel ver.4のあたりからあると思うんだけど、Ubuntuでは一向に実装されない感じ。されてるのかな。されてる割には
*** System restart required ***
と出ているんだけど、使われてはいないみたいだ。実際、機能があっても使わなきゃ意味がないと思うんだが、そういやメモリ圧縮機能も使われていない気はする。使いたいやつは自分でやれってことだろうか。

Ubuntuは初めの頃のLinuxデスクトップの革命を起こして、GPLなどにがんじがらめになっていたDebianをある意味解放したわけだが、正直そのあとはUnityの失敗やら本質的に何も変わらないことなど、LTSを出している以外は使い道があまり嬉しくなくなっていた。そろそろGUI環境に腐心していたリソースを本来の開発に差し向けてほしい。LXDとかわりといいプロジェクトもあるんだし、そういう地道な派手じゃないけど便利な機能を充実させてほしいもんだね。

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Twitterまとめ投稿 2017/06/27 [Twitter]


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Twitterまとめ投稿 2017/06/26 [Twitter]


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Handbrake のQSVが遅いのだが… [ソフトウェア]

HaswellのノートPCでHandbrakeのQSVを使ってエンコーディングをしているのだが、CPUの力を結構使っている上に、普通に見る動画の時間並みに時間がかかる。これってQSVを使わなくてもかかる時間ぐらいじゃないのかな。

そもそもQSVに送る前処理に時間がかかっているのかもしれないし、ISOファイルをエンコードしているのでファイルのI/O自体に問題がある可能性もある。そもそもHandbrakeの設定が間違っている可能性もあるのだが、正直普通にCPUを使ったH.264のエンコードの時間を計っていないので、どれだけスピードアップしているのかがわかってない。初めは短いファイルで試してみるべきだったかもしれない。

そもそも普通のCPUで処理しないといけないところで遅かったら、QSVがあろうとなかろうとボトルネックになってしまうだろう事は予想できる。多少画質が汚くても速度が出るハードウェアエンコを体感したいところ。でも、手持ちのハードウェアが低電力のデスクトップSandyBridgeと、i5のノート用Haswellしかないんだよね。少なくとも100fps以上の速度でエンコードしたかったのにな。

とりあえず、1チャプターだけQSVと普通のCPU処理の時間を比べてみよう。なんかこのままではハードウェアエンコに負けた気がして仕方がないw。なんかハードウェアの進化を味わえていないなぁ…。それにしてもGT1030がH.264だけでもエンコードできたらよかったのに。そもそもチップに積んでいないのか、使えないようにしてあるだけなのか、どっちか分からんがひどい仕打ちだ。

あ~QSV使わないと13fpsぐらいの速さで、使うと30fpsぐらいで倍以上速い。普通のCPU依存の処理を速くできたらもっとQSVの威力がわかるような気がします。というか、倍くらいの処理速度ならCPUの処理速度の差で埋められそうなので、QSVの意味があんまりない。それに実際見る時間ぐらいかかってしまうと、どうにも遅い気がしてしまう。どちらにしろCPU100%使っているのが続くから普段使っている間に使うとかはキツいかもしれない。


ノートPCから古い省電力なSandyBridgeのデスクトップパソコンでHandbrakeでQSVを使ったら爆速でした。大体200fpsぐらい出た。QSVを使わずとも70fpsは出ていたのだけれども、やっぱりQSVを使うとかなり速いことはわかった。ただし、エンコード元のISOファイルと、エンコードした後のmp4ファイルは別ドライブにしてあげたのはスループットをかなり上げていたと思う。どうしても同じドライブで読み書きしているとそこがボトルネックになってしまうだろうから。

でも古いCPUだから画質はひどいかもしれない。そこはビットレートを上げるなり工夫をしないといけないところかもしれない。とりあえず、QSVに持って行くまでの工程の処理がボトルネックになっていることはわかった。ということはQSVの処理よりもCPUそのものの処理が重要になってくるのがわかる。まぁ今更デスクトップでSandyBridge使っているのは稀かもしれないが。それにQSV使えるギリギリの世代だしなぁ。ギリギリであるがゆえにQSVを使えるとは今まで思っていなかった。

というか、ノートマシンはやっぱり非力でエンコードなんかに使うもんじゃ無いなと改めて思いました。その代わり、熱は出ないし静かなのはいいことだ。それは普段使いをするにあたって大事なことだ。まぁ普段使いをしていても非力さをひしひしと感じない訳にはいかなかったりする訳だが、そこは我慢してやりくりしないといけない。そもそもそこに投資できるような状態では無いわけで。

これならば別にNVENCを使わなくてもいいかなぁと思ってしまったりする。ただ、新しいCPUを導入しようとすると、マザーボードもメモリもOSも買わないといけなくなる。それを考えると安ければ1.5万円以下に収まる出費で済むことを考えると、GPUエンコーディングも悪い選択肢では無いかなと思う。基本、完成品を使うだけなら、対応するグラフィックドライバを入れれば済むと思うので、実行時にもそれほど面倒はないとは思う。だけど開発環境を揃えるのは面倒かなぁ。ただ金をかけずに開発できるのは、NVIDIAさんの昔からのいいところかもしれない。まぁ最近はそれに追随して他の会社も金は取ってないみたいだけど。最初の頃は商業用のソフトしか対応していなかったしな。

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Twitterまとめ投稿 2017/06/25 [Twitter]


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