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Twitterまとめ投稿 2017/02/28 [Twitter]


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Twitterまとめ投稿 2017/02/27 [Twitter]


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Twitterまとめ投稿 2017/02/26 [Twitter]


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プレミアムフライデーのけなされ方に思う [徒然]

プレミアムフライデー、名前がそもそも悪いとか、導入した企業がほとんどないとか、提案した政府が無能だとか、色々言われていますが、それ自体悪いことじゃないんじゃないかな。確かに片手落ちなところはあるのだろうけど、景気を循環させようとする試み自体はけなされるレベルの問題じゃない。

そもそもが景気循環どころか儲かっているのは海外を相手にする大企業だけでした、というのが前の状況だった。その前の大幅な企業減税に恩恵があったのも大企業がほとんどで、その金が回ったのも企業留保と、いってもその企業の従業員までという全然景気が循環しない、やる前からわかっていた自民党の大失策な訳です。顕著な例に大企業が新卒をたくさん採っているわけじゃないですか。それは大企業がすぐに使えない新人を取るってことは金がたんまり大企業に溜まっているわけですよね。消費税率は上げて、企業は減税する。そして企業留保させないと言っていた安倍は確信的に嘘つきになった。

そんな中でプレミアムフライデーなわけですが、やり方としては仕方がないとは言える。大企業から中小企業にお金が降りていかないなら、とりあえずはそこそこ金が落ちた大企業の社員の金を貯蓄に回さない努力をするしかないわけですね。正直、安倍内閣の付け焼き刃なわけですが、やれることをするのはしないよりかはマシだろう。企業減税が社会全体に回らなかった安倍晋三の失策の尻拭いにしても、部分的に社会に金が循環するのはしないよりかいい。

よく全然賛同する企業がないよ、みたいな論争があるのだけれども、それは余裕がある企業が少ないのは仕方がないよなぁ。やれるところからやっていくしかないんだと思うんだけど。というか、無駄に残業しているやつに限って反対しそうなんだよな。日本の生産性は最悪だと言われている原因になっている無駄残業。そういう奴に払う金に意味があるのかな。

IT企業にいた時、ほぼ自ら月150時間残業しているバカ(よく死なねーなw)がいたのだが、技術者派遣だったから36協定すらもないも同然だった。こっちは考え抜いて残業面倒だから技術的に楽をして早く帰っていた自分がバカらしい。独立系の企業常駐系のIT企業ではそういうことが平気で行われていた。そういう意味では強制的に仕事をしたがる人間を止める施策は必要なんじゃないかなとは思っている。

実際、過労死を防ぐために上限を泣く泣く決めるみたいなことが行われているのだけれど、それでも仕事の現状と合わないとか言ってるバカがいてウザすぎる。自営業で青天井で仕事するならいいけど、無理やり働かせて上限を決めさせないとか意味わからない。というか、この国を支えてきたと信じて疑わない老害がまだ労働条件を決めようとしている自体が日本がダメになっている証拠なのだろう。ドイツはきっちり上限を決めて、企業もきちんと成果を上げている。時間をかけて無理やり生産量を増やしたところで効率が悪すぎるし、バカが口実に使うだけだし、やっぱり長時間労働とかダサすぎる。手短に仕事を終わらせて、それでも仕事がしたい人は副業でもすればいいんだよ。それで死んでもそいつのせいだし。


プレミアムフライデーが業態に合わないとか、逆にかき入れどきだとか色々あるとは思うけど、やるべきことをやってそこそこ消費すればいいじゃないか。それと将来に不安を覚えさせて、無理矢理に働かせていた日本の旧態然としたシステム自体変えないと。もう村社会も近所づきあいも失われていて、頼るものが国しかない人がたくさんいるのを考えて、北欧のような社会に持っていかないと持続可能じゃなくなる。実際、高齢化社会で破綻寸前なんだろうし。

安倍の猪口才な政策では近視眼的すぎるし、総活躍社会と働かせる前に、国のシステムに手を入れないと本来禁じ手の赤字国債乱発がずっと続いていくだけである。このままでは老人に国が潰される。というか、老人が自滅する。自滅するだけならいいが、その後始末をするのは後の世代である。ひどい国だ。

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Twitterまとめ投稿 2017/02/25 [Twitter]


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Twitterまとめ投稿 2017/02/24 [Twitter]


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QNAP TS-231Pを使ってみる。 [ハードウェア]

プライベートでRAIDなNASは初めてではない。でも、まともにRAIDっぽい使い方をしていなかった。白箱と言われていたやつなんだけど、RAID1で運用していても壊れる前に使わなくなっていた。何で使わなくなっちゃったんだろう。とにかく、NASは久しぶりです。以前は玄箱でやたら弄り回していましたが、今回はお手軽に弄り回せそうで楽しそう。まぁLinuxとしての役目としてはNASは終わっていますね、仮想化でサーバ立てられる今となっては。




とにかくTS-231Pですが、2ドライブのNASです。もちろんRAID1構成。今はセットアップもすごい楽だなぁ。白箱とか玄箱とかでもユーティリティアプリがあったのかもしれないけど、インストールしたらすぐにWebアプリが立ち上がってexe入れる必要あるんかいという感じ。そもそもIPさえわかってしまえば、すぐにNASのIPのWebアプリが立ち上がってくれる。DHCPでIPが変わったとしても安心だね。というか、dhcpじゃないと外部からアクセスできないか。まぁ面倒なので後でルーターの設定でIPを固定しておくことにする。

ともあれ、Webから勝手にファームウェアを取ってきて、新しくして、ハードディスクをフォーマットしてくれている。不良ブロックスキャンをチェックに入れたので時間はかかっているけれども、HDDを買ってきたままチェックせずに使うのは心もとない。でも、Windowsみたいに一台ずつしかできないケチな仕様じゃないので思ったよりすぐに終わるかもしれないね。


と思ったら結構な時間がかかった。一晩くらい。まぁクラスタ一個一個処理するからどういうファイルシステムであっても時間はかかるかもね。んで時間がかかってログイン画面にくる。WebベースだというのにスマホのOSっぽい見た目で、設定するにも楽そうだ。でも使っていくうちに不満もいくつか出てくる。でもHTML5でここまで仕上げたというなら見事と言っていいのだろう。

とりあえず、MacのTimeMachineをNASに移行しようとした。今まではUSBのHDDに入れていて1TBぐらいを占領していたのだけれど、それをUSB経由で移行させようとしたら、丸一日かかっても十分の一以下なかった。なんでこんなに遅いのかということだけれども、まずUSB2.0ということと、HDDのフォーマットがHFS+ということと、ファイルが非常に多いということ、が考えられる。何にしてもファイルを移行するだけのために一週間動かせっぱなしとかいうのは、HDDにも良くないだろうしあまりに時間がかかりすぎる。

USBのHDDに蓄えられた昔のバックアップは死蔵して、Macから直接新しくバックアップすることにした。それならばファイルの数としてはそれほど多くはない。それでも進捗は芳しくないので後々対策を取ろうと思っている。まずせっかくNAS側にLANの端子が二個あって、アグリゲーションが使えそうなので速くなるのを信じて使ってみたい。それとMac側の接続である11aの無線は干渉が少なくても速いとは言えないので、有線に変えてみたい。そんなもんだろうか。一晩おいてみても進捗ははかばかしくないのでやってみますね。


うぉぉ有線LANに変えたら、やってた初回バックアップがまっさらなくなってしまった。5GBくらいの転送がおじゃんに(表現が古いw)。というか、そのくらい引き継いでくれてもよさそうじゃん。まぁ変えた方が速くはなるだろうし、全体的には早く終わるだろうけど、一晩分のデータ転送が飛んでしまったのは痛い。結局、数日このような状態は続くので、しばらく終わるまでは放っておこう。にしても今が冬で良かったかもしれない。暑かったら機器もきちんと動かすのに熱が出るからねぇ。

それまで残っていたものを使ってくれたのか、新規に上書きされたのかはわからないけれども、約300GBの転送は4、5時間で終わったようだ。これなら寝ている間にもできたね。これが片方のイーサネットケーブルで繋いでいるから両方繋いだらもう少し早く終わるかもしれない。

しかし、今まで溜め込んでいるTimeMachineのバックアップはどうしようかなぁ。やっぱり死蔵するしかないのかなぁ。持っていても昔のファイルを取りに戻ることも少なそうだし、かといって何年ものバックアップをさっくり消してしまうのもなんだし迷う。

一番謎なのが増分バックアップがこうも容量を小さく保つことができるものなのだなという話。数年間のバックアップのくせに内容的には1TBくらいしかないみたいだ。まぁ1TBも転送しようとしたら、USBでも相当の時間がかかろうものだが、それでも普通に考えたら圧縮しても1TBでは済まないだろう。普通にHFS+に増分バックアップでこんなにも効率的に収納可能なのだろうか。さらにTimeMachine機能も付いているので、どういう仕組みになっているのかがよくわからない。正直、正確性の妥当性が判断しかねるのだが、それでも困ったことはないし全バックアップなのでリカバリにも使えて困らない。

あとLinuxのファイルシステムを使ったUSBのHDDドライブがLinuxでしか読めなかった。当然MacやWindowsでは無理だとして、本体がLinuxであろうQNAPもExt3だか4は読めなかった。前にqemu+kvmを扱っていたせいで、あまり他のOSのファイルシステムを使いたくなかったのだ。そんなわけで、非常に稀なファイルシステムのUSB-HDDがあるのだが、結局Ubuntuをブートしてそこから経由してファイルをコピーした。最近、デスクトップのUbuntuがなくて、結局LiveCDでブートしてHDDの中身をNASにコピーしている。


そんなわけでQNAPは全然遊べてない。きっちり3TBのHDDを二つ入れて、古めのHDDのバックアップと、MacのTimeMachineの移行をしただけだ。あ、DLNAかなんかで、中のビデオをテレビに表示したわ。Youtubeからのmp4の動画だったんだけど、大きさからか東芝のRegzaで表示できず、SONYのブラビアでうまくいった。ソニーはいつもGUIが重くて起動するのがしんどいんだけど、こういう時に威力を発揮するんだねぇ。というか、Regzaわりと作り込みがいいんだけど、周りとの連携がいいとはあまり言えないんだよね。そもそものRAMが足りてなさそうな挙動とか、安っぽさが如実に出てしまいます。まぁ実際安い方の製品だから仕方ないのかもしれないけど。ハードに使わなければ悪くないとは思いますよ、Regza。

こんどはもっとQNAPで遊びたいなぁと思う私であった。今はテレビのパソコンが壊れているところだから、ネトゲーなどの代わりになるマシンが必要なのであった。それにしてもQNAPはそこそこよく作り込まれているなぁというのが第一印象。GUIのインターフェイスでなんでもできそうだし、SSHでも接続できたので無駄なこともさせられそうな感じ。

タグ:NAS
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Twitterまとめ投稿 2017/02/22 [Twitter]


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Twitterまとめ投稿 2017/02/21 [Twitter]


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Twitterまとめ投稿 2017/02/20 [Twitter]


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