So-net無料ブログ作成

Windows10のいいところ。とMicrosoft MovieMakerが落とせない? [ソフトウェア]

Bash on Ubuntu on WindowsがUNIXになったMacのように良い点だと言っていましたが、それ以外はダメOSの烙印を押されたも同然ですね。Windows8が黒歴史のようになっていますが、その理由となったタブレットOSめいた部分は消えてないし、それによって不安定になっているのは否めないし。10が8よりマシだという話で、別にWindows10が特別いいOSだという話でもなんでもない。

ひとついいところあった。レジュームで復活する画面がいつも違うことかな。Windows7でいくらかまともなOSのテーマが出来たのですが、カジュアル使いというにはちと当たり前すぎました。Windows10だとWebから取ってきているらしきスタート画面だったりするので、毎回気分が一新していい感じです。実はそういう細かいところのほうが使い勝手と同じように気に入る点になるんだなと思いました。

デスクトップテーマでいくつかの壁紙を手に入れられるのはWindows7と一緒なんだけども、オープニング画面みたいに勝手にバキバキ変えてくれるバージョンがあれば飽きなくていいのになと思ったり。見たくないものはすぐに排除できる仕組みがあればいい。そうじゃないと不快なままデスクトップを使い続けるか、いちいち設定をいじって変えないといけなくなる。まぁ長短あるけど気分が変わるからそういう仕組みをデフォルトで入れ込んで嫌いな人は、自分の画像や好きなテーマから選べばいいわけだし。

というか、Windowsはいつになっても使うのに苦労が絶えない。その時の常識がたくさんあって後々にあまり使えなかったりするのはどうにかしてほしい。OSを使うためにパソコンを使っているわけじゃないのだ。


話は変わるのだが、Microsoft Movie Makerを落とそうとしたら今月でサポート終わりだから、ダウンロードもさせないよということになっていた。そんなのないよぉ。Windows10でまともに動くかどうかわからないけど入れてみようと思っていたら、2017 年 1 月 10 日 にサポートが終わっているとは。

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/13785

と思ったら生きていた。なんだろう。

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/14220/windows-movie-maker-download

Windows10でも動いているっぽい。純正なので変な機能とかは入っていないだろう。というか、動画の編集とかしたことないんですが。面倒くさくてやらない。

コメント(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

コメント 0