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SSDも一般への普及期になるのかな [ソフトウェア]

おまもりひまりの歌、Beam my beamが頭から離れない。買おっかな。

最近、過去のアニメをブルーレイボックスにして売る事が多くなっている。本当に需要があるのかなぁと思われるものがちらほら。3万円近く出して買おうという気になる作品がないかも。


ドスパラでSSDを見ていたら、TRIMコマンド対応なるものがあった。あんま聞き慣れてなかったので、"TRIMコマンド SSD"とググってみたが、詳細は読んでも分からなかった。最終的に分かった事は、HDDをSSDに置き換える時にパフォーマンス的に問題が出るので、ハードウェア的に対応しようってことらしい。OSとかファイルシステムのようなソフトを対応するようにしないとダメみたい。とりあえず、今現在でもプチフリとかも減ってそれなりに使えるようになっているらしいので、書き換え回数が著しく多かったり、パフォーマンスが著しく低下しなければ、深刻な問題じゃないのかもね。

Windows7では大した対策を施していない模様。やっても意味がない、というか害がある自動デフラグをSSDのときはオフにする、程度らしい。まだまだハードウェアの対応も腐ってる感じのも多いらしく、OSで云々ってところまではそれほどいってないらしい。Vistaで速くなったと言ってるがそれは無視。だって普通に変えただけで少なくとも読み込みは速くなるんだし。

LinuxではATAのドライバとかから書き換えてるっぽい。ファイルシステムはbtrfsとか、ext4で対応とか書いてあった。バターFSとかはまだまだ完成までにはほど遠いって読んだ気がするので、新しめのext4でパーティションを切り直せばパフォーマンスが出るのかもね。ext3とext4の差ってTRIM以外は何の違いがあるのだろう。んー、対応容量のスケーラビリティが莫大になっている、とか、タイムスタンプが細かくなってる、とからしい。なんにしてもext3の後方互換性はあるに越した事はない。Btrfsとかはみんなから望まれているのだろうけど、今のところまだ微妙な感じ。頑張って欲しい。

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